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めまい(眩暈)

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めまい(眩暈)について

めまい(眩暈)の原因|めまい(眩暈)【神経系疾患】

めまい(眩暈)は目が回るような、くらくらとした感覚の総称です。
めまい(眩暈)は医学的には視覚、平衡感覚と固有感覚の不統合によって感じる感覚と言われています。眩は目がかすんで目の前が暗くなること、暈はぐるぐる物が回って見えたり、物が揺れ動いて見えることを指します。目眩(目がかすんで頭がぐらぐらすること)、眩冒(ひどく頭がくらくらし目の前が暗くなること)などと書きます。単にめまい(眩暈)と言われたとき、人によって表現したい現象が異なっていることがめまい(眩暈)の特徴です。
めまいは内耳の病気だけでなく、視覚、首や腰の異常もめまいの原因となります。また、それらの情報入力を統合する脳、とくに姿勢や運動を反射的に調節している脳幹や小脳の病気、たとえば脳梗塞(のうこうそく)や脳出血、脳腫瘍(のうしゅよう)でもめまいを感じます。
めまいは、いろいろな全身の病気でも起こります。若い人、とくに若い女性に多いのが低血圧によるめまいです。日ごろから血圧が低めで、さらに急に立ち上がったり、長い時間立ち仕事を続けたりすると脳に十分な血液が流れなくなって、ふらふらしたり、気が遠くなったりします。逆に、急激な高血圧でもふわふわした浮動感を感じます。そのほか、不整脈で一時的に脳への血流が低下した場合にもめまいを生じることがあります。また、不安や心配事などがめまいの原因となることがあり、さらに「まためまいが起こるのではないか」という不安がめまいを増悪させるという悪循環になることも多くみられます。このように、めまいには感覚器、運動器、脳、循環器などいろいろなシステムの異常が関係します。

めまい(眩暈)の鍼灸治療法

めまい(眩暈)の鍼灸治療症例と臨床経験

めまい(眩暈)の鍼灸治療症例 :めまい(眩暈)の原因治療が必要です。めまい(眩暈)患者50名、取穴:合穀、内関、足三里、三陰交、中脘、中極、翳風、百会、上星、人中、合穀。低周波で、針体から微電流を50分ほど流し続けます。

めまい(眩暈)の鍼灸治療臨床経験 :当鍼灸院では、多くのめまい(眩暈)の症状を完治、或いは改善してきました。今も多くのめまい(眩暈)患者が通っていらっしゃいます。めまい(眩暈)患者の一人一人の症状に合わせて、はきめ細かい針灸(鍼灸)治療を行っています。中国鍼灸の針灸(鍼灸)治療では、めまい(眩暈)患者の回復と予後は良好で、多くのめまい(眩暈)患者は普通の生活が可能となりました。
めまい(眩暈)は薬に頼るだけではなかなか回復しにくい病気ですが、鍼灸治療では、メニエール病、突発性難聴、前庭神経炎、中耳炎などが原因のめまい(眩暈)には効果がよく、かなり回復ができます。

めまい(眩暈)の鍼灸治療症例

大内さん、62才、男性。2年前から、つよい眩暈がして、「椎骨脳底動脈不全」と診断され、日常的に生活ができなくなり、会社を辞め、治療に集中していました。しかし、病院の治療は効果が無く、当院の鍼灸治療を受けに来ました。12回目から、強い眩暈が弱い眩暈に変わり、さらに8回ぐらい受けた後、眩暈が無くなり、今は再就職して、仕事も日常的に生活も支障が無くなりました。

眩暈の鍼灸治療のメカリズム

眩暈の原因|眩暈【神経疾患】

当院独自開発した【脳透穴針】治療法:頭部にある二つ離れている特殊なツポに一本の針を通し、微電流をかけ、これらの刺激が生物電信号に変わり、神経の伝達を通じ、内耳の働きを健常化する仕組みです。
1.【脳透穴針】:特殊なツボにハリをうちます。
2.ハリに微弱電流を流します。
3.大脳大動脈、大脳中動脈、大脳小動脈の血流量が増え、脳への血流供給が増え、損傷した脳組織を修復します。
4.「確率共鳴」という現象が起き、大脳の働きを活発化させます。
5.脳の運動エリア、感覚エリアと黒質の働きが活発になって、被殻、尾状核、小脳や脊髄の神経細胞が活性化されます。

眩暈治療の実際様子と流れ

眩暈の原因|眩暈【神経疾患】

1.当院独自開発した【脳透穴針】治療法:
 特殊なツボにハリをうちます。
2.ハリに微弱電流を流します。
3.痛みを感じない程度の治療が多いので、
寝ってしまうことがあります。
4.起きたら、治療完了です。
5.鍼灸治療が終わった後に生活注意事項を説明します。

中国鍼灸の新聞の紹介記事

眩暈の原因|眩暈【神経疾患】

『週刊文春』
 出版社:株式会社文藝春秋
『週刊実話』
 出版社:日本ジャーナル出版
『アサヒ芸能』
 出版社:徳間書店
『週刊大衆』
 出版社:双葉社
『難病、慢性疾患に最適ー欧米でも高まる評価 』『 西洋医学と東洋医学を結ぶ中国人医師の挑戦』
眩暈の原因|眩暈【神経疾患】

眩暈と西洋医学

めまい(眩暈)の原因疾患

【回転性めまい(眩暈)】
  1. 耳の病気
  2. 脳出血や脳梗塞

自分の身体または大地があたかも回転しているかのような感覚で、激しい嘔気を感じることがあり、体のバランスを失って倒れることもあります。大抵は耳の病気で、三半規管、前庭神経、脳幹の異常など前庭神経核より末梢の障害で生じます。体のバランスを保つ前庭系に何らかの原因で異常がおこり、バランスがくずれるとめまい(眩暈)はがおきますが、この際いろいろなめまい(眩暈)は症状がでてきます。それは前庭系が脳のなかでいろいろな経路とつながっているからです。 代表的な病気:

  1. 小脳や脳幹の出血
  2. 中耳炎
  3. 突発性難聴
  4. 突発性難聴
  5. 前庭神経炎
  6. 椎骨脳底動脈不全
  7. メニエール病
【浮動性めまい(眩暈)】
  1. 中枢神経
  2. 高血圧

からだがフワフワする、宙に浮いたような感じです。船に乗っているような、あるいは雲の上を歩いているような感じもします。病気が軽い時にはこの様な症状になることがありますが、これらの症状だけでは実際に病気があるのか分かりません。
フワフワした感じでふらつく、まっすぐ歩けない、姿勢を保つのが難しいよろめくような、非回転性のふらつき感じです。 代表的な病気:

  1. 脊髄小脳変性症
  2. 薬物性眩暈
  3. 聴神経腫瘍
  4. 脳幹・小脳梗塞
  5. 上記の回転性めまいを起こす病気の慢性期
【立ちくらみ(失神)】
  1. 起立性低血圧
  2. アダムス・ストークス発作

血の気が引き、意識の遠くなる感じです。立ち上がった瞬間にクラクラッとしたり、長く立っていて目の前が暗くなる感じのことをいいます。
子供には時々みられます。(起立性調節障害といいます)また、ふだん低血圧ぎみの人もなりやすいです。最も注意しなければならないのは、高血圧症や脳動脈硬化症のある人です。このような人が急に血圧が下がると脳梗塞をおこす危険があります。

【平衡傷害】

眩暈を起こす原因疾患は大雑把には神経系、循環器系、全身性の3つがあり、回転性めまいでは内耳、神経系に原因があり、失神では循環器系、浮遊感ではその両方の可能性があります。また薬の副作用などで生じる場合は全身性です。

めまい(眩暈)の分類と症状

めまい(眩暈)最も多いのは一過性血圧上昇による浮遊感であるが、救急室で多いのは神経系によるめまい(眩暈)です。 神経系の場合は中枢性めまい(眩暈)、末梢性めまい(眩暈)を分けます。中枢性めまいは脳幹、小脳であり末梢性めまいは内耳、前庭です。これらの区別に役立つ所見は回転性、浮遊性といった症状や耳鳴、難聴といった症状、小腦異常、運動神経麻痺、脳神経麻痺といった神経所見、症状の持続性などです。
中枢性めまいでは体位、頭位で症状が変化しないですが、椎骨脳底動脈不全では体位で症状が変化します。

  1. 中枢性めまい(眩暈):脳幹障害や小脳障害にておこることが多いので瞳孔、眼振、眼球運動や小脳機能検査や画像診断を行う。
  2. 末梢性めまい(眩暈):末梢性めまいは前庭と内耳性に分けられる。前庭性めまいは耳鳴りや難聴を伴わないものです。前庭神経炎や発作性頭位眩暈が含まれます。内耳性めまいは原則的に耳鳴り、難聴を伴います。突発難聴、メニエール病、アミノグリコシドなどの薬物性や梅毒などが含まれます。末梢性めまいは突発性難聴以外は緊急性が殆どないものの、突然歩けなくなるほど気分が悪くなり、嘔吐することも多く患者の苦痛は強いので診断を急ぐのではなく、ますは症状をとる治療を行うべきです。低気圧のときに影響されます。
  中枢性めまい 末梢性めまい
めまいの性質 浮遊性 回転性
めまいの程度 軽度 重度
めまいの時間性 持続性 突発性、周期性
めまいと頭位、体位との関係 なし(例外あり) あり
耳鳴、難聴 なし あり
脳神経障害 あり なし
眼振 両側方注視眼振、縱眼振 一側方注視眼振、回転性、水平性

末梢性眩暈の重症度

      
  1. 軽度:歩ける、これは外来で経過観察ができる。
  2. 中等度:ふらふらしている、立つのがつらい、嘔吐している、緊急性はない。
  3. 重度:立てない、これは入院が必要な場合がある。これくらいになると食事が取れないので点滴管理が必要となる。

眩暈(めまい)の検査

      
  1. 眼振検査:めまいの程度を調べる検査です。
  2. 体平衡検査:ふらつき具合がどの程度違うかを観察します。
  3. 聴力検査:耳の病気かどうかを調べる検査です。
  4. 画像検査(CT、MRI):脳梗塞・脳出血、脳腫瘍の存在を確認します。
  5. 温度刺激検査

めまい(眩暈)の診断

詳細な問診と観察によって、めまいの特徴を正確にとらえることが診断上最も重要です。問診によって、めまいのタイプをとらえることができます。

めまい(眩暈)の西洋医学治療

めまいの治療は、その原因となった病気に応じて進められますが、一般にめまい発作、吐き気、嘔吐などを抑える急性期の治療と、めまいの原因を治す間欠期の治療に分かれます。

めまい(眩暈)の生活注意点

めまいの患者さんに共通してすすめられる日常生活上の注意点は:

  1. ストレスを避ける工夫、適度の運動や趣味などによる気分転換
  2. 睡眠と休息を十分にとること
  3. 禁煙

めまい患者の質問

めまい患者FT様

[ 症状、ご相談内容 ] :
2年前、突然頭がグラグラする症状が起き、大学病院で詳しい検査をうけた結果、右耳内耳の炎症のため三半規管の機能が失われたのが原因 と診断されました。脳がだんだん慣れ、いずれぐらぐらを感じなくなるといわれましたが、現在まで完治せず、平衡感覚がない状態が続いて います。特殊なめがねをかけて行う検査では眼振があるようです。
なんとか症状を軽くしないと仕事にも影響が出てしまいます。鍼灸の治療で効果が見込めるでしょうか。

当院の返事:
当院の鍼灸治療は内耳炎症による三半規管障害には、かなり 有効です。当院が開発した特殊な治療法で、治った内耳炎症による三半規管障害の方がたくさん いらっしゃいますので、心配ないと思います。

患者様の返信:
お陰様で、グラグラする症状が殆ど無くなりました。先週、病院で検査をうけ、右耳内耳の炎症が治ったと言われました。ありがとうございます。 治るかどうが不安で一杯でしたが、 先生の治療で、勇気づけられました。 来週もお伺いしますので、どうぞよろしくお願いします。

めまい患者M様

[ 症状、ご相談内容 ] :
3年前位から年に一度二度位の頻度で歩けないほどの目眩が起きます 耳鼻咽喉科の診断は三半規管に石が付いているとの見解で頭の体操して くれて一日.二日でほぼ回復します しかしいつどこで起きるか分からないので心配です 治療方法が有りましたらお願いしたい

めまい患者F様

[ 症状、ご相談内容 ] :

めまいの治療相談

[ 症状、ご相談内容 ] :
立ち上がるとめまいがする.あるくににこまる.めがかすむ

めまい患者F様

[ 症状、ご相談内容 ] :
回転性のめまい、耳鳴り、偏頭痛、肩こり

めまい患者MB様

[ 症状、ご相談内容 ] :
めまいを覚えて脳神経外科でMRI検査を受けました。めまいは内耳性のものでしょうということで、服薬することになり、現在症 状は収まっています。しかし検査で下垂体腫瘍が見つかり、視野検査を受けるように言われました。今のところ日常生活に障りのあるような 症状は何もありません。5月に前立腺肥大の手術を受け、その時非常に辛かったので、できれば手術せずに、最低現状維持を図りたいのです が、失礼な言い方ながら、鍼灸や漢方は手術の補いとして考えた方がよいのでしょうか?それともメインの治療法として選択可能ですか?

良性発作性頭位めまい患者RS様

[ 症状、ご相談内容 ] :
良性発作性頭位めまい症。8月過呼吸(不眠 倦怠感)一年間ベンザリン.デパス(月4〜5回)で対応。

めまい患者ZB様

[ 症状、ご相談内容 ] :
5月にめまいをおこしました。 その後ずっとふらつき、右耳のつまり、手足の振るえが があります。 めまいの病院や耳鼻咽喉科で、良性発作性頭位めまい症 と自律神経失調症と診断されました。 現在めまいの薬とリーゼ抗不安薬を服用中です。 運動するように言われましたが、改善していません。 このような症状でも、治療は効果ありますか? 効果があるとすれば、何回ぐらいで効果は実感するものなのでしょうか?

めまい患者B様

[ 症状、ご相談内容 ] :
目まいやヒドイ倦怠感などで身体を起こすことも辛くなってしまします。

めまい患者の治療相談

めまい患者T様

[ 症状、ご相談内容 ] :
今回の治療は、眩暈の治療を集中して治療をお願いします。前回は、色々症状の治療を申し上げましたが、今回移行は、眩暈治療を重点的に治 療いただきたいと思います。その他の治療は眩暈が治れば引き続き治療お願いする予定です。

めまい患者B様

[ 症状、ご相談内容 ] :
2年前からめまい(ふらふら、ふわふわ、回転性はあまりなさそう)がだんだんひどくなってきている。この7月6日家の中の2つのテーブル (感覚5m位)移動中に記憶無くなり転倒し、緊急入院(診断結果大腿部頚部骨折、人口骨に頚部交換手術し9月6日リハビリ専門病院に転 院治療開始。(めまいは継続)、独協医大のめまい外来で耳鼻科の各種検査1年半前検査して問題ないと診断。緊急入院時の独協脳神経外科 の継続検査(年1回)でめまいの原因不明と診断。現在通常の高血圧治療受け中の近くの国立宇都宮病院神経内科(約4年前から)で、めま いの相談するの、年齢からくる三半規管の弱りが原因かもしれない、仕方ないと診断。 追記:今年の6月の脳のMRI定期検査結果は、症状の進行はないと診断されています。 是非一度診察いただき、できれば治療希望しています。

めまい患者の治療相談

めまい患者T様

[ 症状、ご相談内容 ] :
めまい治療はいかがでしょうか

めまい患者V様

[ 症状、ご相談内容 ] :
眩暈がひどく、食欲もなく 入院先に戻ったのが夜6時頃ですが、気分も悪く 夕食は食べることができず、翌日の朝食も食べられず、 昼食も食べられず、病院では点滴をすることとなりました。眩暈は一日中弱かったり強かったりしているよですがあまり改善した感じがしないとの 事です。よろしくお願いします。

眩暈患者の質問

眩暈患者F様

[ 症状、ご相談内容 ] :
めまいの治療で9月18日銀座の方に通院しました。 当日は、先生が居られないのを承知で伺いました。 しかしブログに書かれている診察はありませんでした。 当方から申し出た症状のメモまま、針治療されました。 ■1:総院長の診察・診断をお願いしたいです。眩暈の今までの診断は ”大学病院の脳神経外科、脳神経内科、耳鼻咽喉科のそれぞれの先生が、眩暈の原因がよく分からない”と言われていますので、是非先生の診 断を下記HPに記載されているように受けたいと思います HP;転記 ★「望問聞切」は診察の基本です。 ★「望問聞切」★ はじめに、初診の際の手順について簡単に説明します。 1)「望診」患者様が診察室に入った瞬間から立ち居振る舞い、顔色・目の輝き、皮膚の状態など、視覚的な情報ものです。 2)「問診」これは西洋医学においても重要です。 病気のことは患者さんご自身が一番敏感に感じておられますから、患者の自覚症状をし っかりお聞きするのは重要です。時にはメインの訴えとはまったく違うような体の調子についてもお伺いすることもあります。 3)「聞診」これは、患者と直接お会いして初めて、得られる診察情報です。患者の声の調子やにおいなど視覚以外の感覚で得られるもので す。 4)「切診」患者に直接触れてえられる情報で、脈診が中心です。脈は両手の手首の部分で取ります。

眩暈患者B様

[ 症状、ご相談内容 ] :
くしゃみをした時に頭がふられる感じあり 3/19(日)朝起きた時からふらふらするめまいあり。吐き気があり救急病院へ めまい止め、吐き気止めの点滴。 脳のCT→ 異常なし 夕方家に帰る  夜嘔吐あり 3/20(月)朝起きた時から回転性のめまいで立ち上がれず。救急車で搬送。 めまい止め、吐き気止めの点滴。 脳のCT→ 異常なし 回転性のめまいは落ち着くがふらふらとしためまいが続く 耳鼻科で検査をするが 聴力検査は異常なし その後ふらつきにかんして多少の改善はみられるがふらふら感はなくならず目のピントが合いにくいため 再度耳鼻科を受診して検査。 眼振があると言われるが耳の異常はないのでこのまま経過観察でようすをみてください、とのこと。 半年くらいで改善がみられるといわれましたが めまいと目のピントが合わず、日常生活や仕事に影響あり。 まだ大きなめまいから日が浅いので このあと自然に修復されていくのか、とても不安です。 治療は可能でしょうか?
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