鍼灸院 東京・銀座

近視

近視の鍼灸治療(通院困難な方は、漢方相談にも。院長のお勧め⇒)

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近視について

近視とは、遠点よりの光が目の黄斑部で像を結ばず、網膜の前で像を結ぶ状態です。
近視になりますと、近くはよく見えるが遠くがぼやけたり、眼精疲労や強い近視の場合には、視力障害が起こります。
凹レンズにより、よい視力を得ることができます。水晶体屈折の増強と眼軸(角膜と網膜との距離)が長くなる2つの要素で近視が起こります。
近視の程度はマイナス3ジオプター(レンズの強さをあらわす単位)までの“弱度”、マイナス3〜マイナス6ジオプターまでの“中等度”、マイナス6〜マイナス10ジオプターの“強度”およびマイナス10ジオプターを超える“最強度近視”に分けています。

近視に対する当鍼灸院の取り組み

当鍼灸院の近視の治療目的は、近視患者にできるかぎりの視力回復の機会を提供することと近視の完全な回復までの時間を短縮することです。
当鍼灸院は25年間、近視の治療に力を入れて、試行錯誤の末、独自の電気針治療法【眼底透穴針】を開発しました。特殊な鍼と電気の併用で良い成果を上げています。 鍼灸治癒した例、改善した例を合わせると患者の90%は経過がよいと考えられます。
当鍼灸院の治療方法は近視の頑固さに応じて、多岐に渡って行います。当鍼灸院は中医学的な弁証論治の基本を元に、特殊な電気針治療法を組み合わせることで、最大限の効果を引き出します。そして視力の回復で、近視患者さんの生活の質を向上させるのに役に立っています。

近視の鍼灸の治療法

近視の鍼灸治療症例と臨床経験

近視鍼灸治療症例 :近視患者129名。視力が0.1以下の39名、視力は0.1〜0.5の45名、視力は0.6〜0.9の45名。【眼底透穴針】取穴:攅竹、太陽、瞳子髎、翳明、糸竹空、三間、合穀、公孫、足三里、光明、太沖。電気針、針体から低周波を50分ほど流し続けます。

近視鍼灸臨床経験 :当鍼灸院では、多くの近視患者の症状を回復、或いは改善してきました。今も多くの近視患者が通っていらっしゃいます。近視患者の一人一人の症状に合わせて、当鍼灸院はきめ細かく具体的な針灸治療方法で対応しています。今までの近視針灸治療では、近視患者の生活の質と予後は比較的良好です。多くの近視患者の視力と視野障害の回復が可能になりました。
病的近視では、原因治療が必要です。中国政府は、鍼灸の近視の治療効果を高く評価し、毎年、学校生の近視を治るキャンペンを展開してきました。近視の学生たちを集め、鍼灸集中治療を行います。結果としては視力が正常に回復した学生がたくさんいます。当鍼灸院 も近視の治療経験を生かして、多くの近視の患者を治してきました。

近視の鍼灸治療のメカリズム

近視の原因|近視【眼科疾患】

当院が独自開発した【眼底透穴針】治療法:
眼球の奥にある特殊なツポに一本の針を通し、微弱電流で刺激し、電気信号は網膜にある視細胞のところで、電気エネルギーに変えて、毛様筋、視神経など眼球組織を活発化させます。
更に電気エネルギー信号は視神経を伝わり、後頭葉にある皮質視中枢に達し、視中枢の働きを活性化する仕組みです。

  1. 【眼底透穴針】を使い:特殊なツボにハリをうちます。
  2. ハリに微弱電流を流します。
  3. 毛様筋が活性化されます。
  4. 電気信号は網膜にある視細胞のところで、電気エネルギーに変えて、水晶体の調節機能、錐体細胞、視神経を健常化させます。
  5. 電気エネルギー信号は視神経を伝わり、後頭葉にある皮質視中枢に達し、視中枢の働きを活性化します。

近視治療の実際様子と流れ
近視の原因|近視【眼科疾患】

 1.当院が独自開発した【眼底透穴針】
特殊なツボにハリをうちます。
2.ハリに微弱電流を流します。
3.痛みを感じない程度の治療が多いので、
寝ってしまうことがあります。
4.起きたら、治療完了です。
5.鍼灸治療が終わった後に生活注意事項を説明します。

近視の原因

近視の原因は現在のところ、よくわかっていませんが、遺伝的な要素と環境が関係すると考えられています。

  1. 遺伝による近視:親が近視の場合、子供が近視になる可能性は比較的高く、遺伝的な要素が近視に複雑にからんでいると考えられます。 近視を主に遺伝に因るとするもので、近視発生率の民族間の違いが近視の発生に遺伝が関与していることの証拠として挙げられてきた。近視の遺伝率は89%と高率であり、また近年の研究で関連する遺伝子も特定され、双生児の研究ではPAX6遺伝子の欠陥が近視と関連しているようです。 近視の遺伝説では、何歳のときに近視になり始め何歳までにどこまで進行するかが生まれつき決まっていると考えます。発達上の問題から眼球の奥行きが若干延長され、映像が網膜上でなく網膜の前方に結するようになるとされます。近視は通常8歳から12歳までの間に発現し、殆どの場合青年期を通じて徐々に進行し、成人になると頭打ちになります。 ただし、全ての近視を遺伝だけで説明することは難しく、長時間勉強や読書をする人に近視が多いというのは多くの人が感じる傾向です。遺伝だけで説明しようとするならば、この傾向は、近視の者のほうが近くを楽に見られるために勉強や読書が長続きしやすい傾向から来るのだということになります。近くを見る際に近視用眼鏡を外せば大いに楽に見られるし、たとえ眼鏡をかけたままでも、近視でない者の多くを占める潜在的な遠視者よりは楽に見られるというわけです。
  2.     
  3. 環境による近視 :勉強や読書、パソコンなど近くの物を見続けることに対して目が適応します。近視の人はあまり毛様体筋を使わなくても近くにピントを合わせやすいので目の疲労が小さいです。どの程度適応が起きるかは遺伝によって差があり、水晶体の厚さが変化する屈折性近視と眼軸の距離が延びる軸性近視のうち前者がより環境要因が大きいです。長時間勉強や読書をする人に近視が多い傾向や、途上国の農村など勉強をする機会が少ない人に近視が少ないことが環境説を補強しています。    
  4. 栄養による近視:幼年期のパンの摂り過ぎ、或いは炭水化物の摂り過ぎによる慢性の高インスリン血症が近視の原因かもしれないです。他の栄養素も近視の原因とされています。    
  5. 体格向上による近視 :成長過程に近視になる子供が多い理由:眼軸の長さは、成長に伴い伸びていきます。新生児は眼軸の長さが短く、たいてい遠視の状態になっていますが、角膜・水晶体の屈折力が強くなっているので、それほどひどくはありません。角膜・水晶体の屈折力は、眼軸の長さが伸びるとともに弱くなり、全体のバランスが調整されるようになります。しかし、環境の影響などでこれらのバランスが崩れると、近視になると考えられています。

    近視の程度分類

    近視の程度は以下のように分類されます。

    1. 初期近視 -1D以下
    2. 軽度近視 -1Dを超え−3D以下
    3. 中等度近視 −3Dを超え−6D以下
    4. 強度近視 −6Dを超え−10D以下
    5. 最強度近視 −10Dを超え−15D以下
    6. 極度近視 −15Dを超える

    近視の程度は次のような分類もあります。

    1. 軽度近視 −2D以下
    2. 中等度近視 −2Dを超え−4D以下
    3. 強度近視 −4Dを超え−6D以下
    4. 最強度近視 −6Dを超える

    単純近視と病的近視

    単純近視(学校近視)
    遺伝や環境の影響などにより、小学校高学年〜中学校くらいで始まる近視を単純近視といいます。病気というより身長や体重と同じ個人差です。在学中に発生することが多いので学校近視ともいわれ、大部分の近視は単純近視です。
    “単純近視”とは屈折異常も少なく、矯正レンズで正常視力の得られるものをいいます。
    病的近視
    病的近視とは、ふつう先天的で強度以上の近視がこれに入ります。レンズの矯正でも1.0以上の視力が得られません。中等度以上の近視の場合、網膜にも変性が起こり、黄斑部や周辺網膜に変性をきたし、網膜剥離の原因となる裂孔形成も起こります。
    ごく一部の近視は、幼児期の段階から始まり進行します。眼軸が異常に長くて近視の度が強いため、眼鏡をかけてもあまりよく見えるようにはなりません。また、眼球がかなり大きくなっているため、網膜が引き伸ばされて非常に薄くなっており、目をちょっと打っただけで、網膜の中心部がひび割れや出血によって萎縮したり、網膜が眼底から剥がれてくる「網膜剥離(もうまくはくり)」などの症状を起こします。このような近視は病的近視と呼ばれ、発生する原因がまだ不明で、遺伝が関与しているともいわれます。矯正しても幼児が、遠くも近くも見にくくしているようであれば、注意が必要です。
    偽近視
    偽近視(仮性近視)”は近くを見る仕事(読書やあみものなど)によって毛様筋の緊張が亢進し近視になってはいるが、まだ固定していない状態をいいます。診断基準はあきらかではありません。

    近視の症状

    子どもが眼を細めてテレビを見るようになった場合、近視が進行したサインといえますが、学校の検診で視力低下を指摘されて気がつくことが多いです。軽度の近視から、成長とともに中等度の近視に進行する場合が多く、20歳過ぎまで進行します。

       

    近視の検査と診断

    近視の検査はまず視力検査および屈折検査を行います。凹レンズを通して見た場合、視力が改善すれば近視である証拠となります。学童期で視力低下が起こり、眼鏡で矯正しても視力が出ない場合は、別の眼の病気を疑う必要があります。

    近視の生活注意点

    1. 正しい姿勢で勉強や読書。目と本の距離は30センチメートルくらい離しましょう。勉強や読書を1時間したら、10分間くらい目を休ませましょう。また、本を寝転んで読まないようにしましょう。
    2. 運動や散歩などして、遠くを見る習慣をつけ、目に負担のかからない生活を送るようにしましょう。
    3. 照明は明るすぎたり、暗すぎたりすることのないよう注意しましょう。普通、読書や勉強をするには 300ルクス必要です。

    近視の鍼灸の西洋医学治療

    近視の矯正には眼鏡よりもコンタクトレンズのほうがよく、手術やレーザー治療で角膜曲率を変えたり眼軸長を短くしたりする方法もあります。

    近視のなり易い病気

    1. 網膜剥離
    2. 黄斑変性
    3. 飛蚊症

    近視患者の質問

    近視患者YI様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    【視力について】4〜5歳時視力は両眼とも0.6位で近視ではないと眼科で診断されました。小学校に入学してから両眼ともA判定。しかし 1年生の時、昨年10月にTVゲームを始めました。毎日1時間位ではありましたが充血し始め3週間で0.3に低下しました。眼科で目薬 やワックの治療を2-3ヶ月しましたが回復しませんでした。2年生になり学校の視力検査でA判定。半信半疑で夏休み眼科で視力検査をし 、右0.3、1.2のレンズで-2.00。左0.3、1.2のレンズで-1.50でした。乱視も入っていると言われました。眼科には眼 鏡を勧められましたが本人はサッカーをやっているので割れてしまうと危ないと泣きながら嫌がりました。眼科に限界を感じ視力回復トレー ニングを自宅で始めましたが効果がなく本人もやる気が失せてしまいま。二学期に入り目を細める癖がついてきたことに気づきました。最近 は頻繁になってきたので自宅で視力を測ってみると両眼とも0.2を時々間違えていました。 【眼について】スギの花粉症でアレルギー検査は6段階で3段階位でしたが目のかゆみが激しいです。パソコンは普段使いませんが、パソコン の画面を見せて10分位で目を擦り始めます。また映画を観た後、目が充血していました。次の日たまたま眼科で視力検査があり、眼球に少 し傷がついていると言われました。全般的に眼が弱い印象があります。 【その他体全体について】幼少期は風邪を引きやすい体質で年中薬を飲んでいました。年長で小児科が変わり、今までと同じような風邪症状で あっても喘息と言われましたが発作のようなものはなく、朝方だけ咳が止まらないという症状です。小学生になってからは風邪をひきにくく なりました。熱性けいれんを7回し最後は年中でした。脳波の検査は異常ありませんでした。あとは夜尿症です。夜1-2回排尿し朝は紙お むつがかなり重いです。昼間おむつが外れたのは4歳でした。尿の回数が多かった印象があります。特に入院経験もありません。 【生活習慣】小学生位からマンガや本に興味を持ち始めました。暗い所、明るい所でも姿勢が悪く手元は暗い、寝ながら、トイレでなど所構わ ず本を読むので注意するのですが直りません。昼間は外で遊んでいるので読書時間は10-20分位です。テレビは一日1時間位、日曜日は 2時間位です。睡眠は夜8時半〜朝6時位です。 【遺伝】両親ともに近眼です。父(夫)はもともと目が悪く視力が下がったわけではないといい、小学生から眼鏡でした。母(自分)は小学1 年の時1.0でしたが暗いところ でマンガを読み続け小2で0.6になりました。視力回復センターに通ったものの効果はなく小4で眼鏡をかけ始め0.1以下になり中学生か らコンタクトレンズです。 【相談】極力眼鏡は避けたいので何とか元々あった0.6位まで視力回復したいと願っています。生活習慣、遺伝から考えると仕方ないという 見方もありますが、逆にそれでも悪くならない人もいます 。肝臓と眼も関係性があると知りましたが、肝機能が健全であるか調べたことはありません。この子の場合何が原因と考えられますか。また原 因は様々であっても鍼治療は効果ありますか?あと、HPに近視の程度を「-○D」とありますが何を表しているものですか?眼科でレン ズをいれて「-2.00」と言われた数値は何ですか?話をしづらい先生だったのでお教え下さい。

    当院の返事:
    当院が開発した特殊な治療法で、治った近視の方がたくさん いらっしゃいますので、心配ないと思います。

    患者様の返信:
    お返事ありがとうございました。
    11月22日土曜日9時半に予約いたしました。
    眼科ではもう良くならないと言われます。 しかし、西洋医学的には解明されてないとはいえ、子供でまだまだ体が成長して変わっていくのになぜ視力だけは悪くなる方向しかないのか、どうしても納得できませんでした。 良くなる方向があると知り、やれることはやってみようと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。

    患者様の返信:
    昨日病院で目の検査を受け、0.9まで視力が回復したと言われました。
    息子のような近視でも先生の電気鍼で0.9まで視力回復できたのは凄い!家族の者はみんな喜んでいます。
    大変感謝致しております。
    今日もこれから伺います。よろしくお願いします。

    強度近視B様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    近視は、なぜ治るのでしょうか? 眼軸長が治るのか、または他の要因でしょうか?

    近視患者I様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    眼鏡をかけています。0.2、0.3ぐらいで近視、乱視もあるようで治したいと思っています。中学生の息 子は0.3から0.6ぐらいですが、娘は0.1ぐらいで眼鏡になってしまいました。悪くなっているので、みんなで治せるなら治したいで す。色々試しましたが、なかなか視力はあがりません。

    軸性近視患者C様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    1年前よりも目が悪くなってきているので少しでも軸性近視に鍼治療が効果があるということがわかると安心します^ ^

    近視による突出B様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    近視による眼球突出は、なぜ治るのでしょうか? 眼軸長が治るのか、または他の要因でしょうか?

    近視患者C様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    10歳くらいから近視になり徐々に視力が低下し眼鏡が必要となる生活をしてます。 現在、コンタクトにて右5.50左5.25にて視力がでています。

    軸性近視患者の治療相談

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    息子の視力についてご相談です。 現在小学校4年生になります。 近視が進行しているようで軸性近視と思います。このような症状であっても視力の改善は可能でしょうか。よろしくお願いいたします。

    強度近視患者の治療相談

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    強度近視なのですが、鍼治療でも視力を改善することは可能なのでしょうか?もし実績などがあれば伺いたいです。 また、もし回復が可能な場合、通院回数の目安もあわせて伺えればと思います。

    強度近視患者の治療相談

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :

    強度近視患者の治療相談

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :

    強度近視患者の治療相談

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    強度近視なので、最低でもこれ以上度がすすまないようにしたいです。どのくらい通えばいいでしょうか。先生の所には全国から患者さんがく るのでしょうか。岩手に住んでいるので、もしこの近くに近視にきく鍼灸をしておら れる先生をご教示いただければさいわいです。

    強度近視患者の治療相談

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    四年生の頃、眼鏡をかけました。 今の視力は0.07と0.05です。 治療しても 1.0になるところまで期待しておりません。0.5になれば充分だと思っています。 眼精疲労や乱視、肩こり、首の凝りが改善すれば視力は上がると思います。先生は、どう思われますか?

    強度近視患者の治療相談

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    数年前から原因の分からない目の不調に悩まされています。 若い頃から強度近視ですが、長い間、矯正すれば1.0以上は見えていました。3.4年前から矯正視力が出なくなり、右目にポツポツと見え ない点がいくつもあります。 近くの眼科や大きな病院にも数軒行きましたが、何の病気の兆候もなく、視野も欠けていないし、目に異常はない。強度近視の割には眼底など も綺麗でなぜ視力が出ないのか分からないとのこと。 脳ドックにも行きましたが、異常はありませんでした。 コンタクトレンズやメガネもきちんと測って作れないので、古いものと同じものを新しく買い替えて使っています。とても見えにくく目もすご く疲れるので困っていますし、不安でいっぱいです。 冷え症や血流の悪さなどもあるので、この3年、東洋医学の病院に通って漢方薬を飲んだり、鍼灸治療を受けたり、サプリや整体、目の周りの エステなど出来ることは色々とやってみましたが、特に効果は出ていません。 段々と矯正視力も下ってきたので、何か状況が変わっているかもしれないと思い、先週再び眼科を受診しましたが、やはり目に異常はなく原因 は分かりませんでした。 矯正視力は前回0.3くらいでしたが今回は0.1でした。 そちらのHPに目の症状が色々と載っていたので、同じようなケースや何か良い治療などがないかと思い連絡させていただきました。少しでも 改善の見込みがあるなら、ぜひ通ってみたいと思っています。

    強度近視患者の治療相談

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    近視・乱視があり6年生からずっと眼鏡使用でした。視力が両眼とも0.1まで下がり、33歳の頃レーシック手術で2.0に なりましたが、疲れ目から右目の視力が低下。今では1.0ぎりぎりというところです。 こういった場合でも、電気鍼の治療は効果がありますでしょうか。

    強度近視患者の治療相談

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    視力が両眼とも0.01以下の最強度近視なのですが、私ぐらいの年齢(ちなみに40歳です)でこれまで0.1ぐらいに回復された方はいら っしゃるのかお聞きしたいと思います。ご回答よろしくお願い致します。

    強度近視患者の治療相談

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    緑内障で強度の近視ですが、針治療で視力が回復するのでしょうか?

    強度近視患者J様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    視力について教えてください。 二人とも学校で前から2〜3番目に座っています。 テレビを見るときに目を細めます。 夫は目が良いですが、私が強い近視と乱視を持っています。 一人は10歳、左目に少し乱視があります。 一人は7歳、左目が、時々外斜視になりますが、寄り目にすることですぐに元に戻ります。左目のほうが視力が弱いようです。 二人とも小さいので、眼底透穴針を刺せるのか、また、どのくらいの頻度で通うのか教えてください。遠方なので、頻度と回数が非常に気にな るところです。 小児鍼灸を定期的に受けています。 よろしくお願いします。

    近視患者Z様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    近視の鍼治療をしたいのですが、普通どのくらいの頻度で治療を行いますか?(週1など 効果は何回目から現れますか? 仕事で平日は6時からしか来院できないのですが、予約制ですか? よろしくお願いします。

    強度近視患者AB様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    強度近視(-8D程度)で長年悩んでおります。30歳を過ぎてからも、年々度数が進んでおり、どこまで悪くなるのか不安です。針治療で回 復は見込めなくても、進行を止めることができればと思っております。 眼底付近に針を打つということで安全性が気になっております。副作用等はないのでしょうか?

    強度近視YD様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    強度の近視のため、疲れ目や肩こりで困っています。 少しでも改善されればありがたいと思っています。

    強度近視M様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    強度の近視でも、視力向上の実績ありますでしょうか

    近視I様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    視力を上げたいのですが、効果は一時的なものなのでしょうか? また、医師の診断書により保険は適用出来ますか?

    強度近視NM様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    近視で現在はコンタクトをしており、現在-9〜9.5Dくらいです。 強度近視のためか目が出ており、どうにか治したいと考えています。 また、仕事でパソコンを見ていることが多く、肩こり首こり、たまにそこから頭痛がすることもあります。帰宅時に目のピントが合わなくなっ てしまうこともしばしばあります。 出目を治したいのですが、こういった症状もよくなるものなのでしょうか。

    強度近視I様

    [近視の症状、ご相談内容 ] :
    強度近視のための眼球突出です。治ることはないと思っていましたが可能性があるのでしょうか。遠方なのですが、何回くらい治療を続ければ よいのか教えていただければと思います。

    強度近視B様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    強度の近視で、可能であれば予約して、通院させていただきたいと思っています。

    近視患者L様

    [近視の 症状、ご相談内容 ] :
    近視の鍼灸治療をお願いしたいのですが、 11月19日(土曜日)は予約は可能でしょうか? お時間は何時でも結構です、銀座本院でお願いできればと存じます。 なお、現在、視力は0.3ぐらいです。 よろしくお願い致します。

    網膜の疾患と針灸治療

    加齢黄斑変性 眼精疲労 視神経萎縮 視神経炎 視神経症 硝子体剥離 硝子体出血 中心性網膜炎 糖尿病網膜症 飛蚊症 未熟児網膜症 網膜前黄斑線維症 網膜剥離 近視 網膜色素変性症 鍼灸のことなら康先生に相談してみよう

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