中国鍼灸院 東京・銀座
病気検索>神経系疾患>脳脊髄液減少症

脳脊髄液減少症

脳脊髄液減少症  (通院困難な方は、漢方相談にも。院長のお勧め⇒)

鍼灸のことなら中国鍼灸院に聞いてみよう

特色・方針・目標

脳脊髄液減少症の中国鍼灸治療法|脳脊髄液減少症【神経疾患】

中国鍼灸院は、あらゆる脳脊髄液減少症に対し最善の治療を迅速に患者に届けられるよう目標としております。
21世紀に入り、様々な神経の病気の原因が明らかにされ、また画期的な治療も次々と開発されています。
しかしながら、脳脊髄液減少症に対する西洋医学治療効果は芳しくないのも現状です。
脳脊髄液減少症に対して、中国鍼灸院では新しい治療をいち早く脳脊髄液減少症に届けるべく積極的に実施しています。
中国鍼灸院では、さまざまな先進的な技術を推進しており、 難しい脳脊髄液減少症の治療にあたっては、 中国大学病院の専門施設との連携を行っています。
 

脳脊髄液減少症に対する当院の取り組み

中国鍼灸院の脳脊髄液減少症の治療目的は、脳脊髄液減少症の回復程度を高めることと脳脊髄液減少症が完治するまでの時間の短縮することです。
多くの西洋医学治療で回復できない脳脊髄液減少症患者さんの期待に応えるため、当針灸(鍼灸)院が35年間、脳脊髄液減少症治療に力を入れて、臨床経験を重ねた結果、独自な電気ハリ【脊髄透穴針】を考案いたしました。そして良い成果を上げています。
脳脊髄液減少症の原因が多様なため、当院の治療方法もそれに応じて、多岐に渡って行います。当院は中医学的な弁証論治の基本を元に、特殊な電気ハリで、最大限の効果を引き出しています。脳脊髄液減少症症状の回復は患者さんの生活の質を向上させるのに役に立っています。

脳脊髄液減少症の鍼灸治療法

脳脊髄液減少症の鍼灸治療症例と臨床経験

脳脊髄液減少症の鍼灸治療症例 脳脊髄液減少症患者512名、取穴:【脊髄透穴針】

脳脊髄液減少症の鍼灸臨床経験 : 当鍼灸(針灸)院では、多くの脳脊髄液減少症患者の症状を回復、或いは改善させてきました。 今も多くの脳脊髄液減少症患者が通っていらっしゃいます。 脳脊髄液減少症患者の一人一人の症状に合わせて、当針灸院(鍼灸院)はきめ細かく具体的な針灸治療方法で対応しています。 針灸治療によって、髄液漏れが止まり、脳脊髄液減少症患者の生活が正常に戻りました。
大多数の脳脊髄液減少症の患者は社会復帰が可能になりました。

脳脊髄液減少症の鍼灸治療のメカリズム

脳脊髄液減少症の原因|脳脊髄液減少症【神経疾患】

当院独自開発した【脊髄透穴針】治療法:脊髄にある二つ離れている特殊なツポに一本の針を通し、微電流をかけますと、これらの刺激が生物電信号に変わり、神経の伝達を通じ脳組織を改善する仕組みです。
1.【脊髄透穴針】:特殊なツボにハリをうちます。
2.ハリに微弱電流を流します。
3.硬膜にへの血流供給が増え、損傷した硬膜組織を修復します。
4.「確率共鳴」という現象が起き、大脳の働きを活発化させます。
5.損傷した硬膜の穴を修復し髄液の漏出を止め、髄液の量を増やします。

脳脊髄液減少症治療の実際様子と流れ

脳脊髄液減少症の原因|脳脊髄液減少症【神経疾患】

1.当院独自開発した【脊髄透穴針】治療法:
 特殊なツボにハリをうちます。
2.ハリに微弱電流を流します。
3.痛みを感じない程度の治療が多いので、
寝ってしまうことがあります。
4.起きたら、治療完了です。
5.鍼灸治療が終わった後に生活注意事項を説明します。

脳脊髄液減少症患者 森様 65歳 群馬県在住

脳脊髄液減少症の原因|脳脊髄液減少症【神経疾患】

本当にお世話になりました。
3回目の施術をしてから、凄まじい眩暈が消えました。有り難うございました。
最初は、頼る術はもう何もないと思っていました。 少しでも良くなるなら、と、すがる思いで先生の鍼灸治療を受けましたが、
こんなに早く症状が改善されるとは夢にも思いませんでした。どうもありがとうございました。
今週は27日15:30、29日17:30 来週6月2日、5日それぞれ17:30に予約済みです。 ちなみに、6月5日で通算12回目になります。 先生を信じて通わせて頂いてます。 どうかよろしくお願いします。

中国鍼灸院の新聞の紹介記事

脳脊髄液減少症の原因|脳脊髄液減少症【神経疾患】

『週刊文春』
 出版社:株式会社文藝春秋
『週刊実話』
 出版社:日本ジャーナル出版
『アサヒ芸能』
 出版社:徳間書店
『週刊大衆』
 出版社:双葉社
『難病、慢性疾患に最適ー欧米でも高まる評価 』『 西洋医学と東洋医学を結ぶ中国人医師の挑戦』
脳脊髄液減少症の原因|脳脊髄液減少症【神経疾患】

脳脊髄液減少症の原因

脳脊髄液減少症の原因|脳脊髄液減少症【神経疾患】

脳脊髄液減少症とは、脳脊髄液の漏出によって起立時の牽引性頭痛を主症状とする症候群です。
脳脊髄液減少症は交通事故やスポーツ外傷等の後に脳脊髄液腔から脳脊髄液が持続的ないしは断続的に漏れ出すことによって脳脊髄液が減少し、頭痛、頸部痛、めまい、耳鳴り、視機能障害、倦怠などさまざまな症状を呈する疾患です。
脳や脊髄は無色透明な脳脊髄液で満たされています。脳脊髄液は脳室のなかにある特殊な構造をした脈絡叢という血管から作られクモ膜下腔を循環します。クモ膜は硬膜の内側にあるオブラートのように薄い膜です。脳脊髄液の一日の産生量は約500mlで成人では180ml前後の髄液が溜まっており1日に3−4回入れかわっています。髄液は主に脳のてっぺんにあるクモ膜顆粒で吸収され静脈に戻ります。その他少量は脊髄神経根の静脈やリンパ管からも吸収されます。髄液は血液から作られ血液に戻っていきます。
事故等の鞭打ちや、スキーによる転倒等の衝撃は勿論のこと、くしゃみや、お産後にも、起こると考えられ、脊髄の中の髄液を溜めている硬膜に、孔が開く事により髄液が漏れ、減少することにより頭蓋骨内の圧力が下がり、脳が下垂して様々な影響を与え、いろんな症状が発症します。

髄液腔を包む硬膜、くも膜に何らかの理由で穴があき、髄液が漏れると、内部の水と供に脳が動き、痛覚受容体のある脳神経、脳の血管や頭蓋底の硬膜が刺激され、痛みを感じます。
 

脳脊髄液減少症の症状

  1. 中核症状
     頭痛,頸部痛,めまい,耳鳴り,視機能障害,倦怠・易疲労感   
  2. 周辺症状
    脳神経症状:目のぼやけ、眼振、動眼神経麻痺、複視、光過敏、視野障害、顔面痛、顔面しびれ、聴力低下、めまい、外転神経麻痺、顔面神経麻痺、耳鳴、聴覚過敏など.
    脳神経症状以外の神経機能障害:意識障害、小脳失調、歩行障害、パーキンソン症候群、認知症、記憶障害、上肢の痛み・しびれ、神経根症、直腸膀胱障害
    その他:嘔気嘔吐、頸部硬直、肩甲骨間痛、腰痛

脳脊髄液減少症の検査

  1. 頭部MRI
  2. RI脳槽・脊髄液腔シンチグラム
  3.  

脳脊髄液減少症の診断

脳脊髄液減少症の診断は脳脊髄液減少症の症状と脳脊髄液減少症の画像診断が決め手となります。
MRIによる低髄液圧の所見、脊髄・脳槽造影による脳脊髄液漏出の所見。

脳脊髄液減少症の西洋医学治療

  1. 保存的治療
  2.   
  3. 硬膜外自家血注入

脳脊髄液減少症患者の質問

脳脊髄液減少症患者MM様

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳脊髄液減少症を発症し(原因は不明です)、すさまじいめ まいや懈怠感で立っていられませんでした.4年後に病名が判明し(RIシンチにて、硬膜が破れ腰から髄液が噴出し、脳は大きく下垂してい ました)、ブラッドパッチ2回、アートセレブ4回をやりました。その後、症状は安定していましたが、1年前に仕事でこき使わ れ、髄液が減ったことにより、今度は不眠、重度のうつ病、高次機能障害を併発。 とくに理解力、記憶力が非常に低下しています。髄液があまりに減少したことにより、事故で脳の一部が損傷を受けたのと同じ状態になってし まったようです。 現在、リハビリや針治療(普通の針ではなく、アメリカの朱氏が開発した頭皮鍼です)を行っていますが、高次機能障害の方は全く治っている 感触がなく、困っています。朱先生は、事故により、手足が麻痺した状態を治す鍼で、高次機能障害向きではないのかもしれません。 もし先生の治療が脳内の血流を良くするだけなのであれば、頭皮鍼と変わらない気もするのですが、治せる可能性はありますか。西洋医学で電 流を流す治療がありますが、それとは異なるのですか。

脳脊髄液減少症患者M様

[ 症状、ご相談内容 ] :
いつもお世話になっております。先ほどお電話させて頂きましたが、 営業時間外のため、メールをさせて頂きます。 6/9(土)に受診させて頂きたいのですが、空いているお時間はございますか? また、脳脊髄液減少症の完治には、一般的にどれくらいの期間・費用がかかりますでしょうか。 (再発することもないでしょうか?) ご教示いただければ幸いでございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。

脳脊髄液減少症患者M様

[ 症状、ご相談内容 ] :
頭を強く打ち、脳脊髄液がひどくもれていたせいか、向精神薬を22歳から、ずっと服用していて、十何種類の薬をためし てきました。 今は、高次脳機能障害専門の先生にかかっていて、幻聴 、独り言、徘徊を止めるために、その薬を服用しています。その病院に行きながら、認知訓練などをやり、いずれは、薬をやめたいと思ってい るんだけれども、鍼の治療を並行しながら、薬をやめることはできるのでしょうか?向精神薬は、飲んでいる人にしかわからないと思います が、とても辛いです。

脳脊髄液減少症患者M様

【半身不随・片麻痺の治療専門】|脳梗塞後遺症の最新治療|中国鍼灸(はり灸・針灸)治療の流れと患者の体験談
中国鍼灸 東京・銀座
病気検索>神経系疾患>脳梗塞後遺症

脳梗塞後遺症 

脳梗塞後遺症 (通院困難な方は、漢方相談にも。院長のお勧め⇒)

鍼灸のことなら中国鍼灸に聞いてみよう  

特色・方針・目標

脳梗塞後遺症の治療前|脳梗塞後遺症の治療結果 治療前 
脳梗塞後遺症の治療後|脳梗塞後遺症の治療結果 治療後

中国鍼灸院は、あらゆる脳梗塞後遺症に対し最善の治療を迅速に患者に届けられるよう目標としております。
21世紀に入り、様々な神経の病気の原因が明らかにされ、また画期的な治療も次々と開発されています。
しかしながら、脳梗塞後遺症に対する西洋医学治療効果は芳しくないのも現状です。
脳梗塞後遺症に対して、中国鍼灸院では新しい治療をいち早く脳梗塞後遺症に届けるべく積極的に実施しています。
中国鍼灸院では、さまざまな先進的な技術を推進しており、 難しい脳梗塞後遺症の治療にあたっては、中国大学病院の専門施設との連携を行っています。

欧米における脳卒中後遺症の最新研究

近年、欧米では解剖学・脳神経外科学・神経内科の知見に加えて、中医学の鍼灸技術を活かし、経穴や経絡を利用した治療の研究が進められています。
電気鍼は、脳卒中後遺症の治療法として、脳卒中後遺症のうち、くも膜下出血後遺症、脳出血後遺症や脳梗塞後遺症に対して、集計が行われました。
その結果、電気鍼治療例における治癒率ならびに治癒と軽快を合わせた改善率は、それぞれ82%、73%であり、 電気鍼使用前のリハビリ療法の成績(治癒率6%、改善率45%)に比較すると、治癒率において、高い治療成績を得ることができました。
他の脳疾患後遺症においても、電気鍼使用例ではリハビリ治療群と比較して、高い改善率の結果を得ました。
電気鍼が中枢神経におけるニューロンの活性亢進ならびに神経成長因子の増加作用を有し、自律神経失調ならびに失行症などの運動障害に対して有効であるとの報告があったことから、見当識の障害例に使用しました。
電気鍼は、これまで有害事象は認めておらず、脳卒中後遺症は改善まで少なくとも2週間以上要し、経過の長い症例では3か月以上かけて改善する症例もあることから、 電気鍼は本疾患に適した治療法と言えます。

脳梗塞後遺症に対する当院の取り組み

原因|【神経疾患】

当針灸院の脳梗塞後遺症の治療目的は、脳梗塞後遺症患者のできるかぎりの回復の機会を提供することと脳梗塞後遺症の完全な回復までの時間を短縮することです。
脳梗塞後遺症の治療は、西洋医学以外に新しい治療法を求める動きが世界中に広がりました。欧米、中国などの国では、鍼灸治療の脳梗塞後遺症に対する有効性が再認識するようになっています。当院も脳梗塞後遺症患者の期待に応えるため、30年間、脳梗塞後遺症の治療に力を入れて、試行錯誤の末、独自の脳透穴針治療法を開発しました。
脳梗塞後遺症が頑固なため、当針灸院(鍼灸院)の治療方法もそれに応じて、多様に渡って行います。当針灸院(鍼灸院)は中医学的な弁証論治の基本を元に、特殊な頭皮電気針治療法を組み合わせることで、最大限の効果を引き出します。
治癒した例、改善した例を合わせると患者の85%は経過がよいと考えられます。
特に手足の痙縮の改善が目立ちます。
当針灸院(鍼灸院)の針灸治療で、多くの脳梗塞後遺症患者の麻痺、下肢脱力、筋力低下、構音障害の症状が回復し、脳梗塞後遺症患者の生活の質を向上させるのに役に立っています。

脳梗塞後遺症の鍼灸治療法

脳梗塞後遺症の鍼灸治療症例と臨床経験

脳梗塞の中国鍼灸治療法|脳梗塞後遺症の中国鍼灸治療【神経疾患】

脳梗塞後遺症の治療症例 脳梗塞後遺症患者155名,【脳透穴針】:百会、前頂、懸顱、後頂に頭皮針。他の取穴:大椎、肩髃(ケング)、曲池、手三里、合穀、魚際、太淵、足三里、伏兎、風市、環跳、陽陵泉、絶骨。電気針。

脳梗塞後遺症の鍼灸臨床経験 :当針灸院(鍼灸院)では、多くの脳梗塞後遺症の症状を完治、或いは改善してきました。今も多くの脳卒中後遺症・脳梗塞後遺症患者が通っていらっしゃいます。当針灸院(鍼灸院)は脳卒中後遺症・脳梗塞後遺症患者の一人一人の症状に合わせて、きめ細かな針灸治療を行っています。当針灸院(鍼灸院)の針灸治療では、脳卒中後遺症・脳梗塞後遺症患者の回復と予後は良好で、多くの脳卒中後遺症・脳梗塞後遺症患者は元気な生活が可能となりました。
脳梗塞後遺症患者、弛緩型脳卒中後遺症は症状側のみ取穴しますが、硬直型脳卒中後遺症の場合は手足の両側取穴します。
脳梗塞後遺症患者の場合、日本ではリハビリ治療が主流ですが、中国では、鍼灸治療が主流です。故元田中首相が脳梗塞後遺症に悩んでいた時、中国政府高官から、鍼灸治療を勧められたぐらい、中国ではリハビリより、鍼灸治療が脳梗塞、脳卒中後遺症にきくのは常識です。当院の治療事績もこれを証明しています。

脳梗塞後遺症の鍼灸治療のメカリズム

脳梗塞後遺症の原因|脳梗塞後遺症【神経疾患】

当院独自開発した【脳透穴針】治療法:頭部にある二つ離れている特殊なツポに一本の針を通し、微電流をかけ、これらの刺激が生物電信号に変わり、神経の伝達を通じ、脳組織と働きを健常化する仕組みです。
1.【脳透穴針】:特殊なツボにハリをうつ
2.ハリに微弱電流を流します
3.大脳大動脈、大脳中動脈、大脳小動脈の血流量が増え、脳への血流供給が増え、損傷した脳組織を修復
4.「確率共鳴」という現象が起き、大脳の働きを活発化させる
5.脳の運動エリア、感覚エリアと黒質の働きが活発になって、被殻、尾状核、小脳や脊髄の神経細胞が活性化されます。

【脳梗塞後遺症治療の実際様子と流れ】
脳梗塞後遺症の原因|脳梗塞後遺症【神経疾患】

1.当院独自開発した【脳透穴針】治療法:
 特殊なツボにハリをうちます。
2.ハリに微弱電流を流します。
3.痛みを感じない程度の治療が多いので、
寝ってしまうことがあります。
4.起きたら、治療完了です。
5.鍼灸治療が終わった後に生活注意事項を説明します。

中国鍼灸の新聞の紹介記事

脳梗塞後遺症の原因|脳梗塞後遺症【神経疾患】

『週刊文春』
 出版社:株式会社文藝春秋
『週刊実話』
 出版社:日本ジャーナル出版
『アサヒ芸能』
 出版社:徳間書店
『週刊大衆』
 出版社:双葉社
『難病、慢性疾患に最適ー欧米でも高まる評価 』『 西洋医学と東洋医学を結ぶ中国人医師の挑戦』
脳梗塞後遺症の原因|脳梗塞後遺症【神経疾患】

脳梗塞後遺症患者の声 吉田様  男性

脳梗塞後遺症の原因|脳梗塞後遺症【神経疾患】

お陰様で後遺症が回復し、今5ヶ月に入っております。
去年夏10月に脳梗塞を発病し、70日間の入院生活を送ってきました。退院してから重い麻痺の後遺症が残り、なんでもない歩くことはできなくなり、自分で服も着れませんでした。
テレビの紹介で、中国鍼灸に3月と4月はそれぞれ28回がんばって通ってきました。すると、自分が歩けるようになり、服も着れますし、 お風呂もはいれるようになりました。発症時には出来ないと思うことでした。
康先生のおかげで、一人で歩けるようになり、今は一人で家に帰られるようになりました。藁をもすがる思いで治療をお願いしましたが、こんなに確実に結果を得る事ができ、感謝の気持ちで一杯です。(以上御本人様・奥様の承諾をいただいて掲載いたしました。)

 -->

脳梗塞後遺症の西洋医学観点

脳梗塞後遺症とは、脳の血管が栓子に詰まることによって運動障害、感覚障害や言語障害などが残る状態です。
は、栓子が脳血管に詰まってしまったために、その範囲の脳に酸素や栄養が届かなくなり、脳の組織が壊死してしまいます。
脳梗塞は、脳血栓と脳塞栓に分けます。脳血栓は、細い動脈の中で固まった血が、血栓となって血管に詰まってしまうものです。脳塞栓は、脳以外の場所にできた凝血塊や異物が脳の血管に運ばれて栓子となって、動脈を塞いでしまうものです。頭蓋骨内動脈硬化からのものと心臓病でできたものがあります。

脳梗塞の原因

脳梗塞は、脳に酸素と栄養を運んでいる動脈が閉塞して起こります。

脳梗塞分類

1.アテローム血栓性脳梗塞
2.塞栓性脳梗塞(脳塞栓症)
3.ラクナ梗塞
4.血行力学性脳梗塞
5.解離性脳梗塞
6.血管炎性脳梗塞

脳梗塞の症状

  1. 感覚麻痺
  2. 運動障害
  3. 失調
  4. 意識障害
  5. 構音障害
  6. 高次機能障害

脳梗塞の経過

1.脳梗塞の発生
2.脳梗塞の急性期
3.脳梗塞の亜急性期
4.脳梗塞の慢性期

脳梗塞の検査

  1. 血液検査
  2. 画像検査

脳梗塞の西洋医学的な治療

  1. 血栓溶解療法
  2. 薬物治療
  3. 開頭減圧術
  4. 血管治療

脳梗塞の予防

脳梗塞が起きやすいのは高齢者です。また男性に多いのですが、他の危険因子である高血圧、糖尿病、高脂血症、心臓病、ストレス、喫煙、大量飲酒、脱水、肥満などは、いずれもいわゆる生活習慣に関係したものです。
 

脳卒中後遺症・脳梗塞後遺症の西洋医学治療

脳卒中後遺症・脳梗塞後遺症の西洋医学治療は以下の通りです。

  1. 薬物
  2. リハビリ

脳梗塞後遺症患者の質問

脳梗塞後遺症患者の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
右脳梗塞を発症して現在は杖で歩行可能です、階段もどうにか登れます、左手はほとんど動きません最近リラックした時に指が自分 の意思で動かせる事が時々あります

当院の返事:
当院の鍼灸治療は脳梗塞による後遺症にはかなり有効です。
一度お電話予約した上でご来院ください。

患者様の返信:
先生のお陰で集中力と判断力などは改善がありますし、杖なしでも歩行可能になりました。
先生が完治させるとおっしゃったこと私は忘れません。 あとどのような治療が必要ですか?

脳梗塞患者の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
一昨年脳梗塞発症し、回復へリハビリ中不注意から転倒。 以来、腰回りの筋肉が萎縮緊張し動作、歩行にも突っ張り難儀しています。 筋肉の突っ張りを、治癒できないものでしょうか。

脳梗塞顔と足の痛み患者の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞後に、顔と足の痛みが酷く、特に寒い日や天気の悪い日に激痛が止まらなくなります。母親のことです。 かかりつけ医も、この痛みは治せないと言います。何か良い方法は無いでしょうか? よろしくお願いします。

脳梗塞左半身麻痺患者の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
右脳梗塞発症し、以降、左半身の強い麻痺の後遺症が残りました。HPでは脳出血の事例ばかり記載がありますが、脳梗塞も治療 が可能でしょうか?

脳梗塞半身麻痺患者の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞で入院100日 病院生活致しました入院中初めの1ヶ月 ロレツも回らず歩行も出来ませんでした しかし負けるものか と 医院内で何度も転倒肋骨は都合4本骨折,退院から3か月毎日歩行(約2~5Km)リハビリ 何とかゆっくりなら歩けるようになりました, しかしながら、寒い時期には右足がこわばり歩行中足首から右側に入り込み捻挫をします この 筋肉のこわばり 治りますでしょうか。
 

脳梗塞左半身麻痺患者の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞の後遺症で左半身麻痺で困っています。是非先生の力添を頂きます。宜しくお願いします。交通の関係で銀座へ行く事は困難な為大宮へ伺います、鍼は初めてです。どうぞ宜しく願います、岸清一輩 尚予約は別途電話でいたします。 持参必用な物あれば事前に御教示ねがいます。

脳梗塞左半身麻痺患者の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞の後遺症で喉の筋肉がうまく働かず 飲み込み障害 嚥下障害と診断されています 診療を考えておりますが 料金はおいくらでしょうか また健康保険は効くでしょうか?

脳梗塞左足麻痺患者の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞の後遺症により左足が持ち上がらない。

脳梗塞左半身麻痺患者の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞を発症してから嚥下障害になりました。リハビリ病院に2ヶ月入院したのですが、あまり進展はなく退院しました。未だに水 も飲めない状態が続いています。最終的には外科手術を勧められてますが、可能ならば切らないで治したいのです。

脳梗塞右半身障害患者の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
1月脳梗塞を発症。右半身障害、言語(構音)障害 10月に再び脳出血を発症。言語(構音)障害のみ 現在リハビリに通い、完全復活には程遠い30%程度の 言語障害のまま。電話で話すと相手が認識しがたい状況。 80%程度以上の会話ができるようになりたいです。

脳梗塞左足麻痺患者の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞の後遺症で左足が不自由

脳梗塞後遺症患者F様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞をお越し右足に痛みとしびれがのこっついる治るのでしょうか

アテローム血栓性脳梗塞TH様 70代

[ 症状、ご相談内容 ] :
2月6日に脳梗塞(アテローム血栓性)を発症、 約1ヶ月半ほど済生会中央病院に入院しました。 幸い、麻痺などはほとんど見られませんが、 集中力が欠如してしまい、細かい字を読むのがつらいようです。
判断力も衰えているため、総合的な決断ができません。 発症して半年ほどで、慈恵医大のリハビリを1年ほど 受けましたが、回復がはかばかしくないため、 本年5月いっぱいで「卒業」となりました。
その後、徐々にぼーっと過ごす時間が長くなって来ており、 何か打つ手はないかと、娘としては気が気ではありません。
先生のホームページを拝見し、脳梗塞の後遺症に 成果がおありとの事だったので、まずは現状をお知らせして ご判断を仰ぎたく思いました。
どうぞ宜しくお願い致します。

当院の返事:
当院の鍼灸治療は脳梗塞による後遺症にはかなり有効です。
最近、一人脳梗塞患者が、当院で暫く鍼灸治療を受け、高次機能が かなり良くなりました。
脳梗塞による集中力・読書・判断力低下などの症状は、リハビリより鍼灸治療の方が 効果的だと思います。

脳梗塞後遺症の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
右脳梗塞で左半身麻痺の強い麻痺があります。2009年の発症です。そちらの治療で麻痺の改善が期待できるでしょうか?最近は、左足首の 強い内反尖足がでており歩行がむずかしくなっていますので、それを最優先に治療が可能かどうか、またこれまでの脳梗塞患者の改善事例を 教えてください。

脳梗塞後遺症の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞後遺症の為左手が不自由物が握れないつまめない力が入らない。

脳梗塞後遺症の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞で右手足が動きません。以前針治療やったが治りませんでした。 こちらで治りますか? 治療は通院それとも入院ですか?
右能拘束により左腕、足の軽い麻痺が見られるが、日常の生活にはほとんど支障はないが、ひだりてのむくみ、左足の踏ん張りが付かない左足 の筋肉の衰えが自覚できる。脳内出血ではなくても脳梗塞であっても先生の治療は効果があるのでしょうか?できるとしたら治療機関と大凡 の費用を教えていただければと想います 

脳梗塞後遺症患者G様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
右能拘束により左腕、足の軽い麻痺が見られるが、日常の生活にはほとんど支障はないが、ひだりてのむくみ、左足の踏ん張りが付かない左足 の筋肉の衰えが自覚できる。脳内出血ではなくても脳梗塞であっても先生の治療は効果があるのでしょうか?

脳梗塞後遺症患者Y様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗発症 後遺症で左片麻痺(手、足)の為自己リハビリ中 発症後丁度3年経過。  貴院での受診、その結果、鍼灸治療の可否について御指導を頂きたいので、要領並びに費用等を教えて下さい。尚、身体障害2級です

脳梗塞後遺症患者F様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞により左半身麻痺になりました。リハビリ中ですが上肢の麻痺が重く少しでも軽くなりたいと思っていたところこちらのサイトにたどり 着きました。20歳になったばかりで早く社会復帰をしたいので効果は望めますでしょうか。

脳梗塞後遺症の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
6年前に脳梗塞をして、いまでも、左手と足にマヒが残ってます。何でも、良いと思われることに、チャレンジしたいと、思っ てます。よろしくお願いいたします。

脳梗塞後遺症の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞になりリハビリ専門病院に5か月入院して(入院限度一杯まで)無事退院しました。結果的には左半身不随ですがそれなりに 今日まで来たのですが、最近足腰が極端に重く歩くのが非常に困難になって来ました!何か良い対策方法はあるでしょうか?

脳梗塞後遺症の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
右脳梗塞を発症して現在は杖で歩行可能です、階段もどうにか登れます、左手はほとんど動きません最近リラックした時に指が自分 の意思で動かせる事が時々あります、貴院に 宿泊施設はありますか、だいだいの見積もりで宿泊して治療をして戴いた場合にいくら位の費用がかかりますか?

脳梗塞後遺症患者V様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳幹梗塞が発症し、2週間の治療後、リハビリ生活をし、9月に退院しましたが、現在、眼振、目眩、浮遊感、右側ぐらつき、 左半身の温痛覚鈍麻の後遺症が残り、軽減出来る治療はありますか?

脳梗塞後遺症患者M様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
3回目で軽い脳梗塞をしてしまいました。、手足の動き が悪く、手足がしびれて困っています。 呂律・舌の動きが悪く困っています。

脳梗塞後遺症患者T様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
多発性脳梗塞もあると診断され、治療できますか。

脳梗塞後遺症患者L様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞で入院しました。その時はろれつが回りませんでしたが意識はしっかりしていましたが、その1週間後の21日にま た脳梗塞を起こして今は左半身麻痺です。

脳梗塞後遺症患者KT様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞の後遺症で苦しんでいる者です。 貴院での治療で症状は良くなりますか。ある程度まで回復するまでに何回位通院する必要がありますか。

脳梗塞後遺症患者Z様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞を発症し、左半身麻痺の後遺症で悩んでいます。金銭的にも余裕が無く、この状態のままで、諦めなければいけないのでしょう か?

脳梗塞後遺症患者T様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳内出血による脳梗塞を発症し、現在に至っています。 右脳のそこそこ広い範囲の脳梗塞で、右上肢に重篤なマヒと言語障害があります。(足の方は、リハビリで、かなり改善しました。) インターネットでいろいろ調べていて、貴院を発見しました。 電気針による治療で、失語症の治療をなさっているようですが、主人にその治療がどの程度効果があるのか、また九州からその治療を受ける のに、どの頻度で通わなければならないのか、また費用はどの位かかるのか、なるべく訓しく教えて頂けると助かります。何卒宜しくお願い 申し上げますm(__)m

脳梗塞後遺症患者M様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞後遺症による左片麻痺(特に手指の麻痺が重い)となり、鍼灸で治るのか?について教えて下さい。 また保険適用のための同意書については、指定のフォームがあるのでしたら送付して頂けませんでしょうか? お手数ではございますが、何卒宜しくお願い致します。

脳動静脈奇形破裂による脳梗塞患者MH様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳動静脈奇形破裂による脳梗塞の者で、倒れてから20年経ちます。色々治療は試したものの、あまり効果が出ずにきてしまいました。   脳に電流を流す治療法があると聞き、是非詳しく知りたいと思いました。                  治療の効果をはじめ、副作用や費用の事、実際にかかる期間など、細かな事を、教えて下さい。よろしくお願い致します。

小脳梗塞患者H様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
ワレンベルグ症候群とPICA左下小脳梗塞を発症し、以来絶えず揺れるめまいと頭くらくらの症状で苦しん でいます。他、右温痛覚麻痺、左半身体幹失調、嚥下障害、構音障害などまだ他にもありますが、西洋医学では無理とわかり、中医学をお願 いしたいのですが。平衡感覚もきついので息子が休みのときにしか車で行けません、よろしいでしょうかPCの打ち込みも目が揺れ大変です 、特に左目複視と眼賑 涙が吸い取れず外に流れる若干のホルネルかも?MRI,RI のCDロムデータは持参できます、それと左椎骨動脈閉経後喪失です、宜しくお願いします。

脳梗塞後遺症患者の治療相談

脳梗塞後遺症患者の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞後遺症があるのですが、改善できますか?おおまに言えば筋力が弱く動きが遅いのと肩に痛みがあります。足は貧乏ふるいが止まり ません。

脳梗塞後遺症患者の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
脳梗塞(ワレンベルグ 症候群)を発症し、急性期と回復期病院に 約5ヶ月お世話になって、現在にいたります。 後遺症は左側温痛覚障害、半壊神経麻痺、左ひざ痛(湿布対応) 右手多少麻痺(水物が運べなかったり、文字が書きにくい) 構音障害、嚥下障害、右側喉の腫れによる顔面神経痛、 左頭部の汗っかきが目立ちます。 現在、副鼻腔炎と喉頭弁の手術を受けたので大学病院に入院してますが 退院後(11月のあたまには)先生に一度診て欲しいので 先生の予定も含めて、一度メールさせていただきました。 ご検討及びご連絡、お待ちしてます。

脳梗塞後遺症患者の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
2年前に運転中、交差点で側面から追突されて、助手席側のエアバックは全開し、数メートル車体が吹っ飛び、運転席にいた私は車内右側に押し付けられたようになったことで、頸椎を痛めたようです。その時は、衝撃はありましたが、外傷もなく、普通に車から出て歩け意識もはっきりしていて、自分で保険会社に連絡をし、次の日には当時の職場(教職)に何事もなかったように勤務できました。 その3か月後くらいから首が痛く右顔面にしびれがあるようになり、整形外科を受診しましたが、高校時代に腰を側弯症で手術をしているので、側弯のため年齢のために身体に支障が出てきているという診断で、痛み止めと湿布を処方されました。 その後、健康診断で甲状腺の肥大がわかり、橋本病と言われ、でも、ホルモン値には問題ないということで何も治療はせず、首が痛むはずはないと言われて、痛いのになぜこういうことを言われるのかよくわかりませんでした。 においに対する過敏症から、これまで使ってきたせっけんやシャンプー、洗濯洗剤も使用すると、身体の神経が痛み、夜も寝られず、気管支もあれて喘息が始まり、右耳の奥が痛むので、耳鼻科に行くとどうもなっていない、アレルギーだと言われて、アレルギー科で喘息治療を数か月前に開始していました。 右側首から後頭部の痛みはどんどん激しくなるばかりで、4日間どうしようもなく激しく痛むときに、近所の脳神経外科に行っても、運動不足だから、毎日運動しなさいと、痛み止めのロキソニンをいただきました。ロキソニンで痛みがとれるはずもなく激しくうずき、運動できる状態ではなかったです。 以前から、整体に行ってみたらと言われることがあっても、手術して「ハリントンロッド」というアルミニウム合金(20cm位)が入っているので、どう相談して行けばよいかわからず、行ったことはありませんでしたが、この激しい痛みをなんとかしたくて、幡谷にある小さな治療院で診てもらうことにしました。 交通事故のことを思い出したのはこの時です。 先生が頸椎のあたりを触診してくださって、1番と2番が大きくずれているということで、このせいで頭痛が起こり、その他の部分にも痛みが生じているということで、施術してくださいました。   ありがたいことに4日間続いた激しい頭痛がなくなり、身体の他の場所の痛みも消えたところがあります。不思議なことに、においに対する過敏症も消え、喘息もなくなりました。 ただ、右首から耳の後ろを通り頭頂部に至る神経の痛みが続いていること、首を回すときに危うさを感じてしまうこと、右肩甲骨の背骨側に、激しく痛むところがあります。 2月頃に階段から5段程度すべって、仙骨を骨折し、そこもまだ痛みます。肩甲骨の痛みはこれに関係しているかもしれません。 3週間前くらいに、自動車のハッチバックの扉で頭頂部を打撲した後も、次の日頭ががんがんして痛んだ経緯があります。【頸性神経筋症候群】とか、【脳せき髄液減少症】いう名前を知り、自律神経が乱れての頭痛やめまい、軽い吐き気もあったりで、心配しています。昨年末から左首のリンパなのか何かわかりませんが、水が溜まっているようなものもあります。 内科、甲状腺科、循環器科、アレルギー・呼吸器科の検査はいろいろしていただきましたが、大きな原因になるものは何もありません。側弯症で手術しているから…骨が曲がっているから…ということに理由付けされて、葛根湯とか、ロキソニンとか、飲んでも何も解決されないできました。(アレルギー外来でいただいた、喘息系のお薬は症状があるとき服用し助けられました。整体後、全く服用しなくて済むようになりました) 現在のこのような状況について、治療の可能性などございますか?

脳脊髄液減少症患者M様

[ 症状、ご相談内容 ] :
長年、線維筋痛症と脳脊髄液減少症でモルヒネを使わないと動けないほどの痛みが常にあり、段々身体が変に変形してきています。最近は強直 性脊椎炎やリウマチもでてきました。ただこの方は静岡在住で通院しにくい状況なのですが、よい漢方なぞありましたら教えて下さい。

脳の病気と鍼灸治療

頭部外傷後遺症 多発性硬化症 過敏性腸症候群 パーキンソン病 脊髄小脳変性症  多系統萎縮症 脳梗塞 自律神経失調症 心身症 統合失調症(精神分裂病)  認知症(痴呆)  バーンアウト症候群(燃えつき症候群)

難病

整形外科系

産婦人科疾患

皮膚疾患

眼科疾患

耳鼻咽喉,口腔系疾患

神経系疾患

泌尿,生殖器疾患

呼吸器疾患

消化器疾患

循環器疾患

血液,リンパ系

代謝,内分泌系

小児疾患

スポーツ外傷(障害)

交通事故(後遺症)

がん