蘇我庵中国鍼灸院 東京・銀座

耳鳴り

耳鳴りの鍼灸治療 (通院困難な方は、漢方相談にも。院長のお勧め⇒)

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耳鳴りについて

耳鳴りの原因|耳鳴りの中国鍼灸治療【耳鼻咽喉,口腔系疾患】

耳鳴りとは、周囲の音と無関係にも関わらず、頭の中で音が聞こえるように症状です。耳鳴はじめいともいいます。
耳鳴りを感じている人は人口の10〜20%です。特に65歳以上の30%の人が耳鳴りの経験者です。耳鳴りのある全員が苦しんでいるわけではありませんが、耳鳴り人口の5%の人が持続的な耳鳴りを苦痛に感じています。
耳鳴りは、一般に難聴とともに出現することが多いです。耳鳴り病態は、軽い不快感から、不眠、ときにうつ状態など、大小のストレスを引き起こします。
耳鳴りは本人にしか聞こえない自覚的耳鳴りと、外部から聴くことの可能な他覚的耳鳴りに分類されます。急に生じた耳鳴りが急性感音難聴の唯一の自覚症状であることもあり、早めに耳鼻咽喉科受診をしなければならないです。脈拍と同調する耳鳴りの一部に、腫瘍や血管病変に起因するものがあり、頻度は少ないものの、注意が必要です。
耳鳴りのある人では、55%の人が両耳で耳鳴りがあり、24%の人は頭の中で耳鳴りがしていると感じています。また54%の人は1種類の耳鳴りで、26%の人は2種類の耳鳴りが聞こえ、9パーセントは3種類、6パーセントの人では4種類模の耳鳴りが聞こえているとのことです。

耳鳴りに対する当院の取り組み

耳鳴り原因|耳鳴り【神経疾患】

当針灸院(鍼灸院)の耳鳴りの治療目的は、耳鳴り患者にできるかぎりの回復の機会を提供することです。
耳鳴りを克服のため、当針灸院(鍼灸院)は30年以上、耳鳴りの治療に力を入れて、試行錯誤の末、独自の電気針治療法を開発しました。特殊な鍼と電気の併用でより良い成果を上げています。
鍼灸治療によって、治癒した例、改善した例を合わせると患者の90%は経過がよいと考えられます。
当針灸院(鍼灸院)の治療は耳鳴りの頑固さに応じて、多岐に渡って行います。当針灸院(鍼灸院)は中医学的な弁証論治の基本を元に、特殊な電気針治療法を組み合わせることで、最大限の効果を引き出します。

耳鳴りの鍼灸治療

耳鳴りの鍼灸治療症例と臨床経験

耳鳴りの鍼灸治療症例 :耳鳴り患者1350名、取穴:聴会、翳風、聴宮、糸竹空、液門、外関。電気針。

耳鳴りの鍼灸臨床経験 :当針灸院(鍼灸院)では、多くの耳鳴り患者の症状を回復させてきました。今も多くの耳鳴り患者が通っていらっしゃいます。耳鳴り患者の一人一人の症状に合わせて、当針灸院(鍼灸院)はきめ細かな針灸治療を行っています。針灸治療の結果、多くの耳鳴り患者は耳鳴りが消え、正常な生活を送ることができるようになりました。
耳鳴りを治療する場合、西洋医学では、たとえ耳鳴りの原因が分かったとしても、完全に耳鳴りを止めるのは難しいのです。しかし、当院の経験から鍼灸治療は耳鳴りにはかなり有効です。鍼灸治療では、かなりの耳鳴りを止めることができます。従って、耳鳴りを諦める事無く、鍼灸治療も大切な選択肢の一つです。

耳鳴の鍼灸治療のメカリズム

耳鳴の原因|耳鳴【神経疾患】

当院独自開発した【耳透穴針】治療法:耳にある二つ離れている特殊なツポに一本の針を通し、微電流をかけますと、これらの刺激が生物電信号に変わり、神経の伝達を通じ、聴神経を健常化する仕組みです。
1.【耳透穴針】:特殊なツボにハリをうちます。
2.ハリに微弱電流を流します。
3.耳動脈の血流量が増え、神経への血流供給が増え、損傷した耳の神経組織を修復します。
4.神経組織へ直接に刺激することによって、聴神経細胞が健常化されます。

【耳鳴治療の実際様子と流れ】
耳鳴の原因|耳鳴【神経疾患】

1.当院独自開発した【耳透穴針】治療法:
 特殊なツボにハリをうちます。
2.ハリに微弱電流を流します。
3.痛みを感じない程度の治療が多いので、
寝ってしまうことがあります。
4.起きたら、治療完了です。
5.鍼灸治療が終わった後に生活注意事項を説明します。

蘇我庵中国鍼灸院の新聞の紹介記事

耳鳴の原因|耳鳴【神経疾患】

『週刊文春』
 出版社:株式会社文藝春秋
『週刊実話』
 出版社:日本ジャーナル出版
『アサヒ芸能』
 出版社:徳間書店
『週刊大衆』
 出版社:双葉社
『難病、慢性疾患に最適ー欧米でも高まる評価 』『 西洋医学と東洋医学を結ぶ中国人医師の挑戦』

耳鳴りの鍼灸治療症例 今井様 男性、三鷹市在住。

耳鳴の原因|耳鳴【神経疾患】

御蔭様で耳鳴りが治って、よく眠るようになり、身体が随分元気になりました。
5年前耳鳴が気になり始めて、夜、眠れなくなってしまったので、大学病院に検査に行ったところ、「異常はありません」と言われました。
薬もなく治療などもありませんでした。でも、耳鳴は続いていて、不眠に悩まされました。
娘に連れられ、蘇我庵中国鍼灸院の鍼灸治療を受けました。最初はなかなか変化が見られなかったが、2週間の鍼灸治療を受けてから、3週間目から耳鳴りが弱くなり始まりました。 4週間目のある日帰宅後、耳鳴りが無くなっていることに気づき、とても幸せな感じでした。
最初変化がなかったのは、初めて施術を受けるということもあり、緊張していたためと思われます。時間が経つに連れてその効果が現れ始めたものと考えます。
でも念のために4ヶ月鍼灸治療を受けました、今ではほとんど耳鳴りはありません 。

耳鳴りの西洋医学治療

耳鳴りの分類

  1. 急性的耳鳴り:耳鳴りが最近起き、3ヶ月から6ヶ月以内の場合。
  2.   
  3. 慢性的耳鳴り:6ヶ月以上経過した耳鳴りで、長期間耳鳴りが続いている状態。
  4. 低音性耳鳴り:ブーンといった低い音が聞こえる耳鳴り。
  5. 高音性耳鳴り:キーンといった高い音が聞こえる耳鳴り。
  6. 単音性耳鳴り:1種類の音だけが聞こえる耳鳴り。
  7. 雑音性耳鳴り:何種類も音が聞こえる耳鳴り。
  8. 自覚的耳鳴り:耳鳴りが自分だけに聞こえ、本人にしか聞こえない耳鳴りです。殆どの場合は自覚的耳鳴りです。耳鳴りの音は「蝉」が鳴いているように感じます、それ以外にもさまざまな耳鳴りがあります。自覚的耳鳴り原因や障害部位の大半は内耳や聴神経にあります。
  9. 他覚的耳鳴り:耳鳴りが他人にも聞こえ、他の人も聞くことのできる耳鳴りです。耳鳴りの音は脈に一致した拍動音のことが多く、耳鳴り原因としては血管をとおる血液の音のことが大半です。それ以外にも顎の関節からの音が聞こえる場合や、耳の中、特に中耳の筋肉が痙攣することで音が聞こえることがあり、耳鳴りの症状には様々なタイプがあります。他覚的耳鳴は外部からも聴取可能な、実際に聞こえる耳鳴です。耳鳴りの正体としては、大小の筋肉の痙攣や、血管病変の拍動などです。このなかで、血管病変が耳鳴の原因である場合には、時に致命的になりますので、心拍に同調した拍動性耳鳴の訴えがある場合には、脳神経外科や耳鼻咽喉科に早期に受診するべきであろう。
  10. 頭鳴:耳ではなく、頭の中で耳障りな音を感じる場合もあります。そのような症状を頭鳴と言います。頭鳴を感じるのは、両方の耳に耳鳴りが起こっている場合です。両方の耳で音が発生し、その音が頭の中にまで反響しているのです。反響している分、耳鳴りを大きく感じることもあります。

耳鳴りの原因

耳鳴りは聞こえの経路のどこに障害があっても出現する可能性があります。耳以外の障害によって耳鳴りが聞こえることもあります。

  1. 更年期障害による耳鳴り
    自律神経の働きの不安定によって、耳鳴りや難聴による耳鳴りになる。
  2. 動脈硬化
    脳への血液の供給不足で、耳鳴りになる。
  3. 高血圧による耳鳴り
    血液の音が耳鳴りとなって聞こえる。
  4. 糖尿病
  5. 耳鳴による耳鳴り
  6. 加齢性難聴による耳鳴り
    聴力は高音部から落ちてきます。低音部は保たれることが多い。
  7. メニエール病による耳鳴り
    めまいと耳鳴り、難聴が起きる。
  8. 耳硬化症による耳鳴り
  9. 聴神経腫瘍による耳鳴り
  10. 交通事故後遺症
  11. 薬物性耳鳴
    ある種の抗生物質、特に結核に使われるものでは内耳毒性があり難聴、ふらつき、耳鳴りが起こるものがあります。抗生物質のうちアミノ配糖体系の薬剤は耳毒性のあるものが多いため慎重に使う必要があります。抗がん剤の中には耳鳴りが起こるものもあります。消毒薬のうちグルコン酸クロルヘキシジン(ヒビテンなど)は耳毒性が報告されています。鼓膜に孔の開いた人が消毒に使用すると危険です。(フロセミド・エタクリン酸など)肝炎などの治療に使われるインターフェロンα、βで難聴耳鳴りが起こることが報告されています。風邪薬や鎮痛剤、下熱剤で耳鳴りが起こることがあります。ただし、一般的には一過性のもので回復することが多いようです。アルコールで耳鳴りが起こることがあります。また、高齢者が睡眠薬、抗うつ剤、抗不安薬、風邪薬,抗痙攣剤などを多く服用すると耳鳴りが聞こえてくる事があります。時に、むしろ幻聴に近いもので例えばアリガタヤ、アリガタヤ、とかコッチニコイなどと言葉として聞こえることがあります。薬のせいで脳の活動が抑制されるためと思われます。一般的には薬の服用を止めると聞こえなくなります。
  12. 顎関節症
    顎を動かすことによって耳鳴りが聞こえたり聞こえなくなったりする場合が多いようですが、持続的に耳鳴りがしている場合もあるようです。顎関節症と耳鳴に関してはあまり日本では言われていませんが外国では報告が多くあります。
  13. 遺伝性難聴による耳鳴り
    難聴と同時に耳鳴りも出現することがあります。
  14. 外リンパ瘻による耳鳴り
    リンパ液が中耳に漏れ出してしまい、難聴、耳鳴り、めまいがおきてしまいます。膜が裂ける原因としては交通事故、ダイビング、飛行機での気圧変化、鼻を強くかんだ、思い物を持ち上げたなどが様々なことが原因となります。聴力は様々な形で落ちまたその程度もいろいろで特有のものはありません。時に耳で水が流れるような音がする場合がありますが、検査で確認することは一般は困難で、強く経過などからこの病気が疑われるときには手術で鼓膜の奥に液の漏れがないかを確認する必要があります。自然に治る場合も多いのですが直らない場合には検査をかねてリンパ液の漏れを確認後、筋膜などの組織で漏れている部分を塞ぐ必要があります。
  15. 航空性中耳炎気圧性中耳炎
    耳鳴りは高いところにいる間もしますが、降りてきてもしばらく続くことがあります。
    一般的にはしばらくすると耳鳴りが収まる場合が大半なのですが、浸出性中耳炎になったり、内耳障害や、外リンパ瘻を起こして長期に耳鳴りが残ったり、永久的な障害が出ることもありますので、早めの耳鼻咽喉科受診が必要です
   

耳鳴りの検査

耳鳴りの検査は:

  1. 問診
  2. 音響検査
    純音聴力検査、OAE(耳音響放射検査)、ピッチマッチ検査、遮蔽検査、ABR検査、音響イオンピーダンス検査、ラウドネス・バランス検査
  3. 画像診断
    レントゲン、CT、MRI、MRA、PET

耳鳴りの西洋医学的な治療

耳鳴りの西洋医学的な治療:

  1. 自覚的耳鳴
    急性期には、耳鳴であればステロイドの内服や点滴、高気圧酸素療法などが治療となります。慢性化した耳鳴には、安定剤の内服、局所麻酔薬の注射となります。耳鳴りをやわらげるために抗うつ剤や抗不安剤などが使われます。薬では耳鳴りの症状そのものを治療する効果はありませんが、患者さんの不安や負担を軽くすることができます。
  2. 他覚的耳鳴
    筋肉の痙攣の場合には抗痙攣薬などが用いられます。血管病変などには病変に応じた外科的治療などがなされます。
  3. 心療内科や精神科のメンタルケア

耳鳴りと難聴

耳鳴りの人の9割が難聴を感じています。耳鳴りのほとんどの人においては難聴が認められます。しかし難聴の人全員に耳鳴りがあるわけではありません。また聴力の正常な人においても耳鳴りが聞こえる事があります。難聴は自覚症状がない場合が多く、耳鳴りの症状を訴えても、耳の聞こえは悪くないと思いこんでいる患者さんは少なくありません。耳鳴りの患者さんが実際にきちんと聴力検査をしてみれば、日常生活に支障はなくとも、難聴の症状を発見することが一般的です。耳鳴りの症状だけを感じていても、必ず難聴のチェックをすることが大切です。

耳鳴りと難聴が両方起こり病気

  1. 老人性難聴
  2. 騒音性難聴
  3. 耳鳴
  4. メニエール病
  5. 外リンパ瘻
  6. 聴神経腫瘍など

耳鳴りと難聴が同時に起こる理由は、耳には音を伝える器官と、音を感じる器官があります。音を感じる器官に問題が発生すると、耳の聞こえが悪くなり、耳の神経が過敏に反応するようになります。すると、音が割れて聞こえたり、はっきり聞き取れなくなったりして、難聴や耳鳴りの症状が同時に感じるようになります。

耳鳴りと交通事故

交通事故で、耳鳴りを引き起こすことがあります。

  1. 骨折による耳鳴り
    交通事故で、耳のある「側頭骨」が骨折を起こす場合、骨折により内耳が障害され難聴、めまいとともに耳鳴りが起きてきます。
  2. 内耳振盪症による耳鳴り
    交通事故で、頭に強い衝撃を受けるため内耳が障害されてしまいます。難聴、耳鳴り、そして時にめまいが起きます。
  3. 中耳障害による耳鳴り
    交通事故で、強い衝撃のため中耳の気圧が一気に変化して、そのため鼓膜が破れたり鼓膜に内出血したり、中耳腔に血液がたまったりするものです。水がたまったような難聴とボーンとした耳鳴りがおきます。これだけの障害の場合は治ることが多いのですが、前項の内耳振盪を伴っていることが多いので注意してください。
  4. 外リンパ瘻による耳鳴り
    交通事故で、内耳のある側頭骨骨折によりこの外リンパ瘻が起こります。
  5. 鞭打ちなどによる耳鳴り
    交通事故で、首や頭に衝撃を受けると難聴や耳鳴りが起きてきます。一般に難聴の程度に比べて耳鳴りが大きいことが多いです。また事故直後からではなくしばらくたってから耳鳴りがしてくる場合もあり、事故後の安静や治療を充分にしておくことが大切です。

自覚的耳鳴と他覚的耳鳴

自覚的耳鳴が起こる仕組みははっきりしていませんが、内耳から脳に至る聴覚経路のどこかで、外からの音入力に関係なく聞こえの神経が活性化されることで生じると推測されます。また耳鳴りは、外界が静かになる夜や早朝に大きく感じることが一般的です。  耳鳴りは、さまざまな病気に伴って起こります。代表的なものは内耳性難聴(ないじせいなんちょう)に伴うもので耳鳴、音響外傷、メニエール病などでみられます。しかし、単に加齢に伴って生じたり、あるいは難聴など他の症状をまったく伴わず、耳鳴りが単独で生じることもあります。  耳鳴りは主観的なものなので、その性質や強さを正確に測るのは難しいのですが、聴力検査の器械を用いていろいろな高さ、強さの音を発生させ、それと聞き比べることで、ある程度数値として評価することができます。
他覚的耳鳴がある場合、実際に患者さんの耳と医師の耳を聴診器で使うようなチューブでつないでみると、ほとんどの場合、患者さんが聞いている耳鳴りを医師が聞くことができます。他覚的耳鳴には、間欠的なものと持続的なものがあります。  間欠的なものには、コツコツとかプツプツなどと表現できる音が多く、耳管周辺の筋肉や耳小骨(じしょうこつ)についている筋肉のけいれんによるものがあります。また、物を飲み込んだ時などに、鼻の奥の上咽頭(じょういんとう)で耳管の開口部の隆起が周囲の粘膜に触れてピチャピチャ音をたてるのが聞こえて気になることもあります。  音が持続的な場合では、耳周辺の大きな静脈や動脈内を血液が流れる時に生じる雑音が聞こえる例があります。

耳鳴り患者の質問

耳鳴りDF様

[ 症状、ご相談内容 ] :
10年ほど前から、左耳のキ-ンという耳鳴りに大変悩んでおり数か所の耳鼻咽喉科に通ったりしておりますが一向に良くならず困って おります。
この不快な耳鳴りが影響しているためか、多少の疲れでも、肩こり頭痛がひどく仕事にも影響しております。沖縄県に住んでいる ため治療に通うには、予約の日程や時間がとりずらければ行く事が出来ません。遠方から行くための予約の方法を教えてください。現在、藁 にもすがる思いです。

当院の返事:
今の症状は、鍼灸治療の方が効果的だと思います。
当院が開発した特殊な治療法で、治った方がたくさん いらっしゃいますので、心配ないと思います。
遠隔での治療のアドバイス、服用すべき漢方薬は、ご紹介できます。 出来れば、一度診察に来られるか、或はお電話していただくか、 お話を伺った方が良いですので、一度お電話ください。
遠方な方は、1−2週間東京に暫く滞在し、治療を受けます。
一度お電話予約した上でご来院ください。

患者の返信:
6回目の施術をしてから、10年鳴りつづいだ耳鳴りが消えました。有り難うございました。
本当にお世話になりました。
頼る術はもう何もないと思っていました。 最初、少しでも良くなるなら、と、すがる思いで先生の鍼灸治療を受けましたが、 こんなに早く10年の耳鳴りが治るとは夢にも思いませんでした。どうもありがとうございました。

耳鳴りの治療相談

[ 症状、ご相談内容 ] :
両耳80dBぐらいで、10年前から耳鳴りがあり、ここ1年間耳鳴りが止まりません。難聴、耳鳴り治ります か?

耳鳴りの治療相談

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴り治療できるでしょうか。 宜しくお願い致します。

拍動性耳鳴りの治療相談

[ 症状、ご相談内容 ] :
拍動性耳鳴りに悩んでおります。 24時間規則正しいリズムで耳鳴りが続いております。 睡眠には障害ありません。 悩まないようにしていますが、これが一生続くのかと 思うと気持ちが沈みます。 町医者の耳鼻科に行きましたが、聴覚には異常がないとのことで帰宅しました。 めまいとか頭痛 手足のしびれの症状はありあせん。 なんとかならないものでしょうか! 宜しくお願い致します。

耳鳴りの治療相談

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴りが続いています。 私は完全房室ブロックから心臓ペースメーカーを埋め込んでいます。 通常は健常者と変わらず生活していますが、ペースメーカーの電気信号が途絶えると生命に危険が及ぶ状態です。 1.そちらでは耳鳴り治療に電気を使われるようですが、ペースメーカーには問題は生じないでしょうか? 2.ペースメーカー装着者の耳鳴りに電気治療をされた実績があれば、詳細教えていただけますようお願いいたします。

耳鳴りM様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴りが鳴り続けるようになり、少しでも進行を遅らせたり耳鳴りを軽減できないかと思っていますが、やはり加齢性難聴では難しいでし ょうか?

耳鳴りYM様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴りが出始め、大学病院を受診し、現在に至ります。  家の中では歩いておりますが、外出時は車いすを利用しており、通勤に関しては自家用車で通勤しています。  鍼灸治療を受けるにあたり、いくつか質問がございます。お手数ですがご回答していただければ助かります。

耳鳴りYS様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴りはベルのように鳴ってます。改善の見込みはあるでしょうか?

耳鳴りA様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴りがあります。この3年ほど体調をくずすことが多々あり、通院でもお願いできるのでしょうか?

耳鳴り難聴の治療相談

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴りがしたり、耳の聴こえが悪くなった気がする。 ☆頭は人様にお見せできる状態ではないのですが、 よろしくお願いいたします。

耳鳴りB様

[ 症状、ご相談内容 ] :
夜勤中耳鳴りがひどくて、周りの上司が自分に言いたいことあるのを感じる。 仕事の準備終わると『さっさといけ!』と声が聞こえる。 などの症状が出ているようです。

耳鳴り難聴XA様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳の聞こえが悪くなり、2〜3年前から耳鳴りがひどくなってきました。そのためかテレビや人との会話が聞き取れず、周 囲は笑って話しているのに反応できずにいることが度々です。 小学校の教員をしているので子どもとの会話にも不便を感じています。 御茶ノ水の大きな耳鼻科にかかりましたが加齢が原因と言われ結局補聴器を購入しました。 補聴器を付けてもあまり効果はありません。 まだ50歳になったばかりなのであと10年間は仕事を続けたいです。 一度診察をお願いしたいのですが予約方法を教えてください。

耳鳴りG様

[ 症状、ご相談内容 ] :
歳のせいもあると思います。 そして、この症状が固まってしまっていると思います。 両耳後ろがゴーゴーとなっているようで、午後6時頃には締め付けられるような感じがしています。 こちらの医師からは、「もう治らない。」と言われています。 こんな症状ですが康少宏先生のところで、本当に直していただけるものなら 遠くても出かけて行きたいと思っております。 申し訳ありません。

耳鳴り難聴X様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴りや虫の鳴き声のような症状はまだ残っています。耳鳴りは特に寝 る時などに大きく聞こえ、妨げになっており、特に無音の空間や耳栓をすると頭がくらっとするぐらい聞こえます。 こういった症状に鍼灸治療は、今現在ではどの程度効果があるのでしょうか。

耳鳴りY様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴り、頭、耳の奥でキーン、ジーンと聞こえる

耳鳴りGB様

[ 症状、ご相談内容 ] :
5ヶ月前に音に反応する耳鳴り悩まされまして他の病院に行っても症状がわかりません鍼治療で耳鳴りは改善しますか

耳鳴りSS様

[ 症状、ご相談内容 ] :
4月頃から耳鳴りに悩んでます。両耳からで、頭鳴と感じます。大学病院の耳鼻科に行って調べてもらってもとくに異常ありませ んでした。鍼治療で効果があるのでしょうか?

耳鳴りAY様

[ 症状、ご相談内容 ] :
最近、右耳の方が夜になると耳鳴りがして 水の中にもぐっているような感じがします。 全然聞こえないわけではないですが 聞こえるようになりますでしょうか??

耳鳴り難聴TD様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴りがして話し声とかが聴きにくいです。 常時してます。 診療日時間はどのようですか。 診療金額はどのようですか。 宜しくおねがいもうしあげます。

耳鳴りD様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴りが続いています。 同時に、聞こえも少し低下しています。 病気では検査をし、脳や耳の神経等は以上がありませんでした。 ストレス性のものであるかもしれないですが、 鍼治療をすることでどのような効果が期待できますでしょうか?

耳鳴りF様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴りがしていましす。 西洋医では治りにくいとききました。

耳鳴りBB様

[ 症状、ご相談内容 ] :
左耳は耳鳴り(高音)と軽度〜中度?の難聴があります。右耳はマシですが健常者よりは劣る聞 こえです。針治療を宜しくお願いします。

耳鳴りDF様

[ 症状、ご相談内容 ] :
数年前から右耳のキーンといった耳鳴りに悩まされています。耳鳴りのせいで何事も集中するのが難しいです。耳鼻科や脳外科医では異常ない と言われました。おかしい事にストレスを感じたり、ビックリして起きたりすると耳鳴りが止まる事があります。鍼灸にも通ってますが効果 がありません。そちらまで行く事は難しいので、耳鳴りに効くツボや漢方などありましたら教えて下さい。

当院の返事:
耳鳴りのツボは聴会です。服用すべき漢方薬は、「珠耳飲」牡蛎、真珠、 桑椹子、田七人参、鶏血藤のエキス錠剤です。 出来れば、一度診察に来られるか、或はお電話していただくか、

耳鳴りV様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴りに悩んでます。両耳からで、頭鳴と感じます。大学病院の耳鼻科に行って調べてもらってもとくに異常ありませ んでした。鍼治療で効果があるのでしょうか?少しでも可能性があればと思いメールいたしました。ご回答よろしくお願いします。

耳鳴りF様

[ 症状、ご相談内容 ] :
三ヶ月前から耳鳴りでなやんでおります。 だんだん酷くなり、24時間鳴りつづけております。耳鼻科でも異常は見つからず、聴覚にも異常ありません。更年期による自律神経失調症か 、ストレスによるものか。とにかく精神科に通うほど精神的に参っております。安定剤なしでは生活出来ません。仕事も休職しました。私の ような重症な耳鳴りでも改善可能でしょうか?

当院の返信:
先々週、一人耳鳴患者が、当院で暫く鍼灸治療を受け、 耳鳴の症状がなくなりました。 重症な耳鳴りでも治った方がたくさん いらっしゃいますので、心配ないと思います。

耳鳴りVC様

[ 症状、ご相談内容 ] :
ザーザーという耳鳴り(右耳)、治れますか。

 

耳鳴りLC様

[ 症状、ご相談内容 ] :
一か月くらい前に、突然右耳に水が入った様な感覚があり、その状態が5分くらい続きましたが忙しさに紛れて自然に忘れてしまい、その後、 今日から4,5日前の朝、右耳にシューと音が漏れてくる感覚がありました。心配になり近くの耳鼻科に行きましたらハッキリしたことは言 われませんでしたが治りにくいと申され、3種類の薬を処方していただき今日で3日目です。 今はシューという音がさらに大きくなり低い音は聞きにくい状態です。左耳は正常に聞こえてます。「一週間くらい前は左右正常でした」現状 はこのような状態です。よろしくお願いいたします。

耳鳴りC様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴りが激しい。

耳鳴りNM様

[ 症状、ご相談内容 ] :
「シー」という音がいつもする。だんだんひどくなっているようだ。2年ぐらいまえから、聴力検査は、異常なし、めまいもない。 ビタミンB12と炎症止めを処方されたがまったく改善は見られない。

耳鳴りMC様

[ 症状、ご相談内容 ] :
先日、耳鼻咽喉科に耳鳴りは、老化現象で治らないと言われました。いろいろ調べて いるうちに、こちら蘇我庵中国鍼灸院に到達しました。一度、診察して頂き、治していただきたいと希望しておりますので、宜しくお願い致しま す。

耳鳴りFS様

[ 症状、ご相談内容 ] :
1月初めから左耳にキーン(もしくはシーン)という耳鳴りが1日中し出して、収まりません。耳鼻科で薬(アデホス、メチコパール、ストミ ン)をもらっていますが、耳鳴りのため睡眠不足で、安定剤(メイラックス)も出してもらいました。会社勤めなので仕事にも集中できない 状態です。ウォーキングや風呂に入ると和らぐのですが、持続しません。また前立腺肥大の頻尿で夜中に起きてしまい、これも不眠の原因で す(泌尿器科でユリーフ処方)。山梨からの場合、通院するとしたら1週間に1度くらいの頻度でよいのでしょうか。また、予約はどのよう にするのでしょうか。お教え下さい。

耳鳴りF様

[ 症状、ご相談内容 ] :
お世話になります。
症状: 一、耳鳴り。 三年前から始まりました。最初のうちは疲れたり、 長時間に渡り座って仕事したりすると症状が現れますが、 最近はほぼ24時間継続的に耳鳴りしています。

耳鳴りD様

[ 症状、ご相談内容 ] :
車を運転中に後続車に追突されて以来 左耳の耳鳴りに悩まされています。 常時頭の中がシャーシャー言ってるようで辛い状況です。

耳鳴りOD様

[ 症状、ご相談内容 ] :
キーんという高音の耳鳴りに悩んでいます。 ブロック注射や血流改善など取り組みました。 今はTRTを装着して、治療の一環としています。 針治療に関しては、少し怖い思いもありますが 現状の辛さにはかないません。 夜も眠れず、睡眠剤を処方し常用しています。 少しでも可能性あるなら試してみたいと思います。

耳鳴りCZ様

[ 症状、ご相談内容 ] :
右耳、耳カスがあるよな音がして、ボワーッとした感じが辛いです。たまに、軽い耳鳴りを感じます。耳鼻科の検査で、右耳のみ聴力が落ちて いると言われました。 ステロイド薬治療を言われましたが、気がすすまず、こちらのサイトを見て相談させて頂いております。どうぞよろしくお願いします。

耳鳴りZ様

[ 症状、ご相談内容 ] :
下咽頭癌のために、抗がん剤3回と放射線を35回併用して約2か月間治療を致しました。 癌治療はうまくいったのですが、今年の初めごろから耳が難聴と耳鳴りが徐々にひどくなり、先日癌治療の病院で聴力検査をしたのですが補聴 器をつけるしかないと云われました。当初は放射線の影響で様子を見ましょうとの事でしたので、非常にショックです。 耳鳴りだけでも何とかならないものなのでしょうか。

耳鳴りDF様

[ 症状、ご相談内容 ] :
4年前発症し、発症半年後に一度1週間も入院しましたが、まったく治りませんでした。いまもひどい耳鳴りが毎日続いている状態となってい ます。もし可能であれば、一度先生に診て頂きたいですが、ぜひお願いいたします。

顔面神経鞘腫による耳鳴りMB様

[ 症状、ご相談内容 ] :
顔面神経鞘腫を患っています。 11年程前に一度手術で亜摘出手術を行い、腫瘍の減量等を行いましたが、日に日に腫瘍が大きくなっています。 顔面麻痺等顔面への影響はありませんが、耳鳴りは起きています。これ以上小脳へ大きくなったら手術と言われています。次回手術をすると顔 面麻痺と左耳が聞こえなくなるので何とか手術をしないで直す事を模索しています。西洋医学では無理そうなので漢方内科で気・血・水の流れ を良くする方向で行っていますが効果は見られていません。 健康保険の治療で治す事は可能でしょうか?

耳鳴り患者の治療相談

耳鳴り患者P様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴り、難聴は(60デシベル以上)ありますので、インターネットを調べていましたら貴院のことが分かりました。ついては一度診 察をお願いできないかとメールさせていただきましたので、来年でも診察お願いできないでしょうか。なお、私は京都ですので治療回数など はどのようにしたらよいでしょうかその点も指導方よろしくお願いします。

耳鳴り患者C様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴りは強くなる。特に耳鳴りは,左耳にキーンという音,あるいは,ぴーという音が24時間鳴っていてとてもつらい です。なぜか針治療後に音が強くなり,一向に改善しません。まずは耳鳴りに少しでも良くなればと思います。

耳鳴り患者V様

[ 症状、ご相談内容 ] :
低音の耳鳴りになやんでいます。

耳鳴り患者K様

[ 症状、ご相談内容 ] :
1年近く耳鳴りに悩んでいます。今まで、耳鼻咽喉科2か所、整体などにも通いましたが、改善しません。逆に意識するようになり、特にリラ ックスする時、例えば就寝前などに聞こえるため、寝つきが悪く睡眠障害になりそうで、また最近では仕事中も鳴っていることに気が付くた め、落ち着きません。整体は高額のため続けることは困難です。どうか、よろしくお願いします。

耳鳴り患者J様

[ 症状、ご相談内容 ] :
24日に耳鼻科で、耳垢を吸引機で取りました。 その時の音が、耳の中で、我慢出来ないほどの、音の大きさと、特に耳の痛さが、強烈でした。両耳で数分間さらされました。やめればいいの に、我慢しました。その後、ロビーに出て、そして、車を運転して耳の異常、耳鳴りに、気づきました。

耳鳴り患者Q様

[ 症状、ご相談内容 ] :
主因は耳鳴り、首痛 です。何となく 本店にと思いますが 大宮が近いので。 特徴をお教えください。予約は 何日前からですか?

耳鳴りV様

[ 症状、ご相談内容 ] :
早速の御連絡ありがとう御座います 少し希望が湧いてきました。 朝から1日中キーンという音が鳴っているのはつらいです。 また、ご連絡させて頂きます。 よろしくお願いします。

耳鳴り患者C様

[ 症状、ご相談内容 ] :
病院でステロイド剤(1)メコバラミン(2)アデホスコーワを処方されて服用しております。大体一ヶ月くらいです。 ところがあまり耳鳴りに変化は、ありません。 よるになると低音の「ジーン」と言った少し金属ぽい 音がします。 朝になると低音の「ジーン」と言った虫の泣くような? 耳鳴りがします。 そう言う人でも大丈夫ですか?

耳鳴り患者M様

[ 症状、ご相談内容 ] :
耳鳴りがしております。 こんな症状ですが ハリ灸での治療は可能でしょうか?

耳鳴り患者F様

[ 症状、ご相談内容 ] :
6月急に右耳に耳鳴りがおこり今に続いています。耳鼻咽喉科で薬等処方して飲んでいますが全く治りません。因みにMRIの検査をやり ましたが問題ありませんでした。ただ、右耳の高音域が聞き取りにくいそうです。カイロプラティック、食事療法もやりましたが効果なしで す。因みに高血圧の薬を飲んでいます。
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