中国鍼灸院 東京・銀座

頭痛

頭痛と中国鍼灸 (通院困難な方は、漢方相談にも。院長のお勧め⇒)

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頭痛について

頭痛の原因|頭痛の鍼灸治療

頭痛(ずつう)とは、頭部に感じる痛みのうち、表面痛でないものを指します。
頭痛の大半が機能性頭痛で、頭痛(ずつう)は様々なタイプの痛みを含んだ幅の広い症状です。頭痛は非常に多くの人に起こる問題で、男女を問わず、仕事や日常生活に支障を来す原因になります。頭痛は頻繁に起こる人もいれば、めったに起こらない人もいます。
頭蓋内に明らかな異常がないにもかかわらず起こる頭痛を「一次性頭痛」と言います。一次性頭痛は機能性頭痛、慢性頭痛とも呼ばれ、頭痛持ちと呼ばれる人の大半はこのタイプです。一次性頭痛の代表は「緊張型頭痛」、「片頭痛」、「群発頭痛」です。いずれの頭痛も、ときどき寝込んでしまうほど辛い症状の人もいれば、日常生活に支障がほとんどない人もいて、痛みの程度はさまざまです。
頭痛は日常的によくみられる症状で、だれでも1回や2回、あるいはそれ以上頭痛を自覚された経験があるでしょう。

頭痛に対する当院の取り組み

頭痛の原因|頭痛の鍼灸治療

中国鍼灸院の頭痛の治療目的は、頭痛患者のできるかぎりの回復の機会を提供することと頭痛の完全な回復までの時間を短縮することです。
頭痛の治療は、西洋医学よりも東洋医学が効果的です。当院は頭痛患者の期待に応えるため、30年間、頭痛の治療に力を入れて、試行錯誤の末、独自の電気針吸治療法を開発しました。そして良い成果を上げています。 鍼灸治療によって、治癒した例、改善した例を合わせると患者の90%は経過がよいと考えられます。
頭痛の原因が多様なため、当院の治療方法もそれに応じて、多様に渡って行います。当院は中医学的な弁証論治の基本を元に、特殊な電気針吸治療法を組み合わせることで、最大限の効果を引き出します。
当院に来られる頭痛患者さんの多くは数回の針灸治療で頭痛の症状がなくなり、痛みの苦痛から解放されました。頭痛患者の生活の質を向上させるのに役に立っています。

頭痛の原因

  1. 血管拡張による頭痛: 片頭痛など。
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  3. 精神・筋の緊張による頭痛:肩こりからくる筋緊張性頭痛など。
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  5. 牽引性頭痛:頭蓋内の痛覚感受組織がひっぱられたり圧迫されて起こる頭痛(例:脳腫瘍、頭蓋内血腫、低髄液圧症候群)。
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  7. 炎症による頭痛:髄膜炎やクモ膜下出血などでは、痛覚閾値の低下のために頭痛があり、髄膜刺激症状のひとつとして起きる。
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  9. 神経痛による頭痛:頭部を支配する感覚神経である三叉神経や上部頸髄神経の損傷は頭部の神経痛を引き起こす。
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  11. 関連痛による頭痛:耳・鼻・歯などの疾患による痛みの関連痛となる。

頭痛の分類

頭痛は大きく、基礎疾患のない一次性頭痛と、別の原因疾患による二次性頭痛に分けられます。一次性頭痛の場合、一次性頭痛の1つが単独で起こっている場合もあれば、2つ以上が合併して起こっている場合もあります。 一次性頭痛は慢性・反復性頭痛です。
一次性頭痛:

  1. 緊張性頭痛
  2. 片頭痛
  3. 群発頭痛

二次性頭痛

  1. 精神科的頭痛
    不眠症うつ病、双極性障害なども頭痛の原因である。
  2. 頭部外傷による頭痛
  3. 頭頸部血管障害による頭痛
  4. 側頭動脈炎による頭痛
  5. 非血管性頭蓋内疾患による頭痛
    脳脊髄液圧の上昇(偽性脳腫瘍)や低下、サルコイドーシス・SLEなどの非感染性炎症性疾患、髄腔内への投与に関連する頭痛、脳腫瘍などの頭蓋内腫瘍など。
  6. 物質またはその離脱に伴う頭痛
  7. 感染による頭痛
    脳膿瘍、脳炎、髄膜炎、肺炎球菌感染症、インフルエンザ菌感染症、伝染性単核症、風邪などあらゆる感染症は頭痛を起こしうる。
  8. 恒常性の障害による頭痛
    低酸素血症、高二酸化炭素血症、低血糖、透析、月経、経口避妊薬、妊娠、褐色細胞腫、失望などのストレスなどは頭痛を起こす。
  9. 頭蓋、頸部、眼、耳鼻、副鼻腔、歯、口腔などの疾患による頭痛・顔面痛
    中耳炎緑内障副鼻腔炎、眼の屈折異常、齲歯、歯髄炎、変形性頚椎症など。

頭痛の症状

  1. 緊張性頭痛
    緊張性頭痛の場合、軽度から中等度の、頭をベルトで締めつけられるような痛みが、頭全体に生じ、痛みは30分から7日間ほど続き、運動、光、音、においによって悪化することはなく、吐き気や嘔吐を伴わないです。   
  2. 片頭痛
    中等度から重度のズキズキする痛みが、ほとんどの場合頭の片側だけに生じます。痛みは4時間から3日間ほど続き、運動、光、音、またはにおいによって悪化し、吐き気と嘔吐を伴います。発作は長期にわたって起こりますが、その後に数週間、数カ月、数年もの間起こらなくなります。発作の前にはよく、気分の変化、食欲不振、吐き気などの症状が現れ、感覚、バランス、筋肉の協調運動、言葉、視力に一時的障害が現れます。   
  3. 群発頭痛
    突き刺すような重度の痛みが特に眼球の周囲に生じ、15分から3時間ほど持続する。群発頭痛が起きた人は、激痛のために横になることもできず、歩き回ったり、ときには自分の頭をたたいたりする。頭痛発作は、頭痛がまったく起こらない休止期間を挟んで、集中的に起こる。光、音、においによって悪化することはなく、吐き気や嘔吐を伴わない 痛みがある側は、鼻水が出たり、涙が出たり、まぶたが垂れ下がったり、眼の下が腫れたりする   
  4. 高血圧性頭痛
    重症の高血圧が長期間続くと、頭痛を起こすことがあります。ズキズキする痛みの発作が、頭頂部や後頭部に起こります。   
  5. 眼の病気による頭痛
    虹彩炎、緑内障、および乳頭炎の場合、 痛みは中等度から重度で、眼を使った後に痛みが強まります。前頭部や、眼の中、眼の上に痛みを感じます。   
  6. 副鼻腔の病気による頭痛
    重度の鈍い痛みや鋭い痛みが、前頭部に生じ、痛みは突然に起きて短時間だけのことも、徐々に起きて続くこともあります。痛みは午前中の方が午後よりも強く、寒さや湿気あるいは体を横にしたときに悪化します。   
  7. 脳腫瘍による頭痛
    頭痛の痛みは軽度から重度へと徐々に強まり、頻繁に痛むようになって、最終的には常時痛み続けるようになり、体を横にしたときに悪化することが多く、眠っていて目が覚めることもあります。また腫瘍が徐々に大きくなると、朝起きたときの頭痛がひどくなっていきます。   
  8. 髄膜炎による頭痛
    頭全体に持続する激痛があり、痛みが首にまで広がると、あごを胸へつけようとしても首が曲がらなくなり、髄膜炎にかかると体の不調を感じ、発熱と嘔吐を生じます。   
  9. 硬膜下血腫による頭痛
    軽度から重度の痛みが、断続的あるいは常時生じる。痛みは頭の1カ所あるいは全体に生じ、首へ広がります。   
  10. くも膜下出血による頭痛
    激痛が、広範囲に絶えず生じ、ときには眼の中や周囲に痛みが感じられ、まぶたが垂れ下がります。   
  11. 側頭動脈炎による頭痛
    片側のこめかみに痛みが生じ、こめかみの動脈が拡張し、側頭動脈炎は視力障害や失明をもたらします。

頭痛の検査

頭痛は重大な病気が疑われるときには精密検査が行われます。動脈瘤の破裂、髄膜炎が考えられるときには、脊椎穿刺(腰椎穿刺)が行われます。血液検査を行ってライム病などの病気を調べることもあります。側頭動脈炎をチェックするには、赤血球沈降速度を測定します。
腫瘍、脳卒中、出血、その他脳の器質的障害が考えられる場合は、頭部のCTやMRIによる検査が行われます。

頭痛の診断

頭痛患者の病歴、頭痛の特徴、頭痛の検査結果に基づいて頭痛のタイプや頭痛の原因を判定します。頭痛の特徴とは、頭痛の起こる頻度、持続時間、部位、重症度、関連症状などを指します。 下記のような症状がみられる場合は、重大な病気が考えられるため緊急治療が必要です:

  1. 眠っていて目が覚めるほどの頭痛が起こる。
  2. めったに頭痛を起こさない人が、頻繁に頭痛を起こすようになった。
  3. 軽かった頭痛がひどくなった。
  4. 頭痛のパターンや性質が変化した。
  5. 頭痛に伴って発熱、頸部の硬直、感覚や視力の異常、筋力低下、協調運動の消失、失神などの症状が現れた。

頭痛の西洋医学治療

頭痛の西洋医学治療は基本的に薬物などによる対症療法が行われることが多いが、脳の疾患がある場合はその原因を取り除く治療も行われます。

頭痛の鍼灸治療法

頭痛の鍼灸治療症例と臨床経験

頭痛の鍼灸治療症例 :千代田区の田中さん、男性、25才。2年前から頭痛になって、毎回約7〜8時間続く。最近になって、本さえ読めなくなりました。取穴:両側の風池、翳明(イミン)、百会、風府。鍼灸治療を受け、8回目で、頭痛がなくなり、ただ後頭部に違和感が残り、13回目すでに違和感もなくなり、全治しました。

頭痛の鍼灸臨床経験 :中国鍼灸院では、多くの頭痛を完治、或いは改善してきました。今も多くの頭痛患者が通っていらっしゃいます。頭痛患者の一人一人の症状に合わせて、中国鍼灸院はきめ細かい針灸(鍼灸)治療を行っています。中国鍼灸院の針灸(鍼灸)治療では、頭痛患者の回復と予後は良好で、多くの頭痛患者は普通の生活が可能となりました。
頭痛治療によく風池と翳明(大、小後頭神経の神経の通る場所)を使います。額の痛みは陽白、攅竹、合穀、足三里、行間を,眉の痛みは魚腰、攅竹、合穀、足三里、行間,外側の痛みは太陽、頭維、外関、陽陵泉,頭上の痛みは百会、四神聡、内関、太沖を併用します。
頭痛の場合、西洋医学ではアスピリン系の鎮痛剤を使いますが、繰り返し再発します。
針灸治療の場合、頭痛の完治率が高くて、再発もあまりしないし、再発しても、同じ治療で、回復できます。今までの治療経験では、数十年の頭痛でも、鍼灸で、いい結果を得ることができました。頭痛の治療には鍼灸治療を第一選択肢にすべきです。

頭痛患者の質問

頭痛患者 RY様

[ 症状、ご相談内容 ] :
左耳外耳炎で横浜市大病院で手術して5ケ月になりますが、頭が痛く仕方ありません。はり、灸で痛みが解消出来るかお尋ねし ます。よろしくお願いします。

当院の返事:
当院の鍼灸治療は頭痛には、かなり 有効です。
最近、一人頭痛患者が、当院で暫く鍼灸治療を受け、 頭痛がなくなりました。
今の症状は、鍼灸治療の方が効果的だと思います。 当院が開発した特殊な治療法で、治った方がたくさん いらっしゃいますので、心配ないと思います。

患者様の返信:
大変お世話になりました。
先週から頭痛が完全に治りました。体調が快適で、凄く嬉しいです。 ありがとうございます。
余りにも嬉しいので、まずメールでご報告いたします。今後ともよろしくお願いします。

頭痛患者の治療相談

[ 症状、ご相談内容 ] :
頭痛や首のこわばり、体のだるさなどで調子がよくなかったのですが、副作用でしょうか? 午前と午後にわけて治療したほうが体への負担は少ないですか?

患者様の返信:
おはようございます。 メールありがとうございます。先日、娘が銀座院でお世話に なりました。ありがとうございました。 娘に聞いたところ治療後痛みと痛みの出る頻度減り 大変楽になったようです。 ありがとうございました。 また経過をみてお世話になります際は、 宜しくお願いします。

頭痛患者の治療相談

[ 症状、ご相談内容 ] :
左頭部に電激痛を感じ病院受診。MRI異常なし。その後痛みが激痛になり夜も眠れない 程に。処方される薬が効かず結果3箇所の病院受診。4箇所め最後にペインクリニックにて入院。後頭神経ブロック、星状神経節ブロックを受 けるが痛みは治まらず。処方はテグレトール、アレビアチン、ボルタレン。その後1週間後に帯状疱疹が分かりバルトレックス処方。リリカ も 追加し6月23日まで入院したが痛みはいっこうに治らず、都内のペインクリニックに通院で通い始める。首のレントゲンにも特にな異 常はなかったが、強いて言うならと、椎間関節のところが、、で7月7日に椎間関節ブロック注射を受ける。接種後1時間45分は痛みはな かったものの、その後徐々に痛みが戻り、夜には強い電激痛。朝方には電激痛。 7月8日には今までに増してビリッという激痛。7月11日に入院していたペインクリニックを受診。後頭神経ブロックを受ける。打った直後 数 秒痛みはないが直ぐに激痛戻る。この夜からリリカ2錠の指示。朝は1錠。リリカの増量の効果か、レンドルミンの効果もあり、夜はだいぶ眠 れるようになる。7月28日都内のペインクリニックにて神経根ブロックをする事が決定。現在も朝方の激痛、日中の激痛、18時〜20時 までは激しい電激痛。しかし、間欠期は長くなったような気がする。神経根ブロックを受ける前にこちらの針の治療で痛みが治ればいいなと 思い、すがる思いでメールをさせていただきました。長文となり申し訳ありません。状態を詳しくお知らせしたほうが良いと思いました。

頭痛患者の治療相談

[ 症状、ご相談内容 ] :
小4後半から頭痛で休みがちでしたが、さほど気にせず中1になりました。入学してから週1から週2位 しか学校へ行けてません。

頭痛患者 Y様

[ 症状、ご相談内容 ] :
左側頭部がしめつけられるような感じがあり、左耳の裏、左目の奥がキリキリ痛みます 。 最近は、虫歯ではないのに左奥歯が常にじんじんと鈍痛があります。 どんな病気なのか不安です。 針をためしてみたいと思っています。

頭痛患者H様

[ 症状、ご相談内容 ] :
鬱の薬を飲み続けているせいか、今だに激しい頭痛や疲れやすさ に悩んでおります。鬱の薬や睡眠導入薬の必要のない健康な身体に戻ってほしいと思い 、この度問い合わせさせていただきました。

頭痛患者 Z様

[ 症状、ご相談内容 ] :
頭痛もあります。

頭痛患者 CZ様

[ 症状、ご相談内容 ] :
激しい頭痛、そちらで治療したら、このような症状は改善がみられるでしょうか?

頭痛患者 Y様

[ 症状、ご相談内容 ] :
シルバーウィーク前から頭痛による早退をするようになりました。 最初は頭痛だけでしたが、めまい・腹痛が伴うようになったので、内科を受診し、自律神経失調症の薬を服用し始めました。 10日ぐらいして頭痛が治まった様なので、これで回復してくるかな?と思いきや、また頭痛が始まり、以前より悪化している様なきがしてお ります。 今朝も、昨晩から頭が重いのが抜けない・・・と言っており、致し方ないのでヴァファリンを飲ませて学校に行かせました。 いろいろ調べて、サプリメントを始めたりもしているのですが、何とかして頭痛を解消してやりたいなと思いネット検索していて、先生のとこ ろへたどり着きました。

頭痛患者HT様

[ 症状、ご相談内容 ] :
頭痛します、「これは神経だから直らない」と、冷たく突き放す言い方でした。 患者は頼って先生のところへお願いしているのですから、 投げてしまうような言い方ではなく、心ある言い方をしていただきたかったと思っております。 患者の神経を逆なでするようなお医者様は、最近多いいのでしょうか。 患者はどういう病院へ行けば良いのか、それすら悩んでいるのですから。 先生、ありがとうございます。良く検討してから、お世話になる時は連絡させて頂きます。

頭痛患者 MM様

[ 症状、ご相談内容 ] :
子供は私の頭痛もちが遺伝したのか、一年生の頃から頭痛がたまにあるよ うになってました。寝たらなおり、頭痛薬を飲めば落ち着いていましたが〜 5年のはじめ、頭痛が続きMRI検査するも以上なし、採血にてアレルギーがあり1ヶ月薬を飲み頭痛が落ち着いていたのですが、10月の中 旬より、気持ち悪いのと頭痛、学校で立っていられない等で、朝学校に行くのがしんどくなり、自分でもなんでなんだろうと、気持ちの面で かなり弱くなってきてしまっています。朝になると、ふわりと気持ち悪さで学校に行けない感じになってきました。1日も早く改善したいの ですが、予約はかなり先になるのでしょうか?

頭痛患者 M様

[ 症状、ご相談内容 ] :
頭が痛くなったり気持ちが悪くなったりします。 仕事にも集中できないこともあります。

頭痛患者の治療相談

脳挫傷による頭痛患者 M様

[ 症状、ご相談内容 ] :
頭を強く打ち脳挫傷との診断を受けました。脳挫傷は軽度でしたが、未だに頭痛がとれません。先日再度M RIをとりましたが特に異常なしでした。それでも毎日頭痛に悩まされています。こちらの針治療等で軽減されるでしょうか?どうぞご回答 宜しくお願い致します。

頭痛患者 K様

[ 症状、ご相談内容 ] :
頭痛や首のこわばり、体のだるさなどで調子がよくなかったのですが、副作用でしょうか? 午前と午後にわけて治療したほうが体への負担は少ないですか?

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