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筋萎縮性側索硬化症(ALS)

筋萎縮性側索硬化症 (通院困難な方は、漢方相談にも。院長のお勧め⇒)

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筋萎縮性側索硬化症(ALS)について

筋萎縮性側索硬化症の治療前|筋萎縮性側索硬化症の治療結果 治療前 
筋萎縮性側索硬化症の治療後|筋萎縮性側索硬化症の治療結果 治療後

筋萎縮性側索硬化症とは、運動ニューロンの変性で、筋肉の萎縮と筋力低下をきたす病気です。
筋萎縮性側索硬化症は、脊髄、脳幹や大脳皮質の運動ニューロンが障害され、 筋萎縮性側索硬化症は進行性の極めて速い病気です。筋萎縮性側索硬化症半数が発症後、3年〜5年で呼吸筋麻痺により、死亡します。
筋萎縮性側索硬化症は脊髄、脳幹や大脳皮質の運動ニューロンが選択的に障害されます。運動ニューロン病で、最も多いのが筋萎縮性側索硬化症(ALS)です。
筋萎縮性側索硬化症(ALS)は、女性より男性に多く、中年以降に発症しますが、遺伝はほとんどありません。
筋萎縮性側索硬化症の最初は脱力症状で始まり、手に頻繁に起こります。筋力低下がより進行し、腕や脚へ波及します。痙攣もよく起こりますが、感覚の変化はありません。
筋萎縮性側索硬化症は、時間経過とともに、けい縮が起こります。筋肉が硬直し、痙攣が起こり、振戦も現れます。 筋萎縮性側索硬化症は、筋肉の病気ではなく、筋肉の運動をつかさどる運動ニューロンが障害になって、脳から運動の命令が伝わらなくなり、力が弱くなっていきます。一方、体の感覚や知能はすべて保たれています。 喉の筋肉が衰えると、構音障害と嚥下障害をもたらします。最終的に呼吸筋の力が低下し、呼吸困難が起こり、人工呼吸器が必要になります。

筋萎縮性側索硬化症に対する当院の取り組み

筋萎縮性側索硬化症の原因|筋萎縮性側索硬化症【神経疾患】

中国鍼灸の筋萎縮側索硬化症の治療目的は、筋萎縮側索硬化症患者にできるかぎりの回復の機会を提供することと筋萎縮側索硬化症の完全な回復までの時間を短縮することです。
筋萎縮側索硬化症の治療法が少ない現状の中、当院長は三十年前から、筋萎縮側索硬化症には有効な鍼灸治療を取り組んできました。難病治療の中でも、もっとも筋萎縮側索硬化症の鍼灸治療に力を入れてきました。そして試行錯誤の末、独自の電気針治療法【脳透穴針】を開発しました。
この特殊な鍼電気法が良い成果を上げて、筋萎縮側索硬化症患者の脱力、筋肉の萎縮、運動障害や構音嚥下障害など症状の回復が見られました。
針灸治療を受けた筋萎縮側索硬化症患者299名の中、特に上肢の脱力、歩行困難、構音障害、嚥下障害の改善が目立ちます。
中国鍼灸の治療方法は筋萎縮側索硬化症の頑固さに応じて、多岐に渡って行います。当院は中医学的な弁証論治の基本を元に、特殊な電気針治療法【脳透穴針】を組み合わせることで、最大限の効果を引き出します。そして筋萎縮側索硬化症の症状の回復で、筋萎縮側索硬化症患者の生活の質を向上させるのに役に立っています。

筋萎縮側索硬化症鍼灸治療法

筋萎縮側索硬化症の鍼灸治療症例と臨床経験

筋萎縮側索硬化症の鍼灸治療 :筋萎縮側索硬化症患者299名。【脳透穴針】:前頂、懸顱、後頂に頭皮針。他の取穴:大椎、曲池、手三里、合穀、魚際、足三里、伏兎、風市、環跳、陽陵泉、絶骨。電気針。

筋萎縮側索硬化症の鍼灸治療臨床経験 :中国鍼灸では、多くの筋萎縮側索硬化症患者の上肢運動障害、歩行障害、構音障害、嚥下障害の症状を改善してきました。今も多くの筋萎縮側索硬化症患者が通っていらっしゃいます。筋萎縮側索硬化症患者の一人一人の症状に合わせて、具体的な針灸治療方法で対応しています。

筋萎縮側索硬化症の症例 : 山下様 65歳 男性
筋萎縮性側索硬化症患者の声|筋萎縮性側索硬化症【神経系疾患】 1年前右手の指の細かな動作ができなくなり、その後、両手の脱力感が強くなり、上腕と肩関節周囲の筋肉が萎縮し、両手が上げなくなりました。
「筋萎縮側索硬化症」と言われ、「これからどうなっていくのだろう」と不安と恐怖に襲われながら、中国鍼灸を尋ねました。
1ヶ月目の鍼灸治療を受けた後、脱力感がかなり減り、両手が肩まで上げるようになり、3ヶ月後は、両手が元の状態に戻りました。
筋萎縮側索硬化症を発症してから、近い内に「歩けない、食事できない、呼吸できない」と様々な心配や症状に悩み 苦しんでいましたが、 鍼灸治療を受けて、とても早い段階で、症状が治って、今は不自由や不便はないし、毎日が充実して幸せです。
今の不自由を感じない快適な暮しは、鍼灸治療の御蔭です。中国鍼灸の鍼灸治療を受ける選択は、私にとって運命的な決断でした。

筋萎縮性側索硬化症の鍼灸治療のメカリズム

筋萎縮性側索硬化症の原因|筋萎縮性側索硬化症【難病疾患】

当院独自開発した【脳透穴針】治療法:頭部にある二つ離れている特殊なツポに一本の針を通し、微電流をかけますと、これらの刺激が生物電信号に変わり、神経の伝達を通じ、 運動ニューロンを健常化する仕組みです。
1.【脳透穴針】:特殊なツボにハリをうちます。
2.ハリに微弱電流を流します。
3.大脳大動脈、大脳中動脈、大脳小動脈の血流量が増え、脳への血流供給が増え、損傷した脳神経組織を修復します。
4.「確率共鳴」という現象が起き、神経組織と働きを活発化させます。
5.脊髄、脳幹や大脳皮質の運動ニューロンが活性化されます 。
6.運動ニューロンの健常化を果たせます。

筋萎縮性側索硬化症治療の実際様子と流れ

筋萎縮性側索硬化症の原因|筋萎縮性側索硬化症【神経疾患】

1.当院独自開発した【脳透穴針】治療法:
 特殊なツボにハリをうちます。
2.ハリに微弱電流を流します。
3.痛みを感じない程度の治療が多いので、
寝ってしまうことがあります。
4.起きたら、治療完了です。
5.鍼灸治療が終わった後に生活注意事項を説明します。

中国鍼灸の新聞の紹介記事

筋萎縮性側索硬化症の原因|筋萎縮性側索硬化症【神経疾患】

『週刊文春』
 出版社:株式会社文藝春秋
『週刊実話』
 出版社:日本ジャーナル出版
『アサヒ芸能』
 出版社:徳間書店
『週刊大衆』
 出版社:双葉社
『難病、慢性疾患に最適ー欧米でも高まる評価 』『 西洋医学と東洋医学を結ぶ中国人医師の挑戦』

筋萎縮側索硬化症患者 今井様 56歳 男性

筋萎縮性側索硬化症患者の声|筋萎縮性側索硬化症【難病】

先生の御蔭で筋萎縮側索硬化症が治って、歩き方もすっかり元通りになり、階段の上がり下がりも平気になりました。お会いする友人から祝福と驚きのことばを受けています。
1年前、右手の指の動きの鈍さに気ずき、都立の病院に検査入院を一か月入院した結果は、進行性の筋萎縮側索硬化症と診断されました。
リハビリをしたりしているうちに体の動きも悪くなり、最初は何とか飲み込みもよかったが、次第に悪くなり、両手が上げなくなり、喋りと飲み込みができなくなりました。
担当医師のお勧めで、中国鍼灸に針灸治療をお願いしました。三ヶ月の針灸治療後、舌筋の萎縮と喉の筋肉が好転になり、飲み込みも楽になり、体の動きは治療前よりもよくなりました。飲食はできるようになり、萎縮した筋肉には明確な回復は見られました。さらに継続して針灸治療を受けたことにより舌萎縮が回復し、発声も飲み込みも正常になりました。萎縮した筋肉はほとんど回復し、体重は8KGも増えました。
5か月経った今も、治療効果は維持しており、症状の再発は見られていない状態です。
本当に先生の腕は素晴らしいです。実は今回は藁をもすがる思いで治療をお願いしましたが、こんなに確実に結果を得る事ができ、感謝の気持ちで一杯です。お陰様で、毎日元気でおるのは感謝していますよ。本当に、どうも有難うございました。 (以上御本人の承諾をいただいて掲載いたしました。)

筋萎縮側索硬化症の西洋医学的な考え

筋萎縮性側索硬化症(ALS)の原因

筋萎縮側索硬化症の原因はまた不明です。主に中年以降に発症し、上位運動ニューロンと下位運動ニューロンが進行性に変性消失していきます。
 筋萎縮性側索硬化症の発症原因は、臨床症状の個人差が大きいことから複数の病因が関与する可能性があります。

筋萎縮性側索硬化症(ALS)の病理

  1. タンパク質の異常凝集
  2. ミトコンドリアの異常
  3. かつて血管拡張因子と考えられていたタンパクの機能異常
  4. スーパーオキサイドの過剰産生による細胞死

筋萎縮側索硬化症(ALS)分類

  1. 上肢型筋萎縮側索硬化症の普通型
  2. 球型筋萎縮側索硬化症の進行性球麻痺
  3. 下肢型筋萎縮側索硬化症の偽多発神経炎型

筋萎縮側索硬化症(ALS)の症状

筋萎縮性側索硬化症は、上位および下位運動ニューロンの障害により球麻痺、四肢の筋萎縮を来たし、嚥下障害あるいは呼吸筋麻痺のため死に至る神経変性疾患です。
筋萎縮性側索硬化症は、一側上肢あるいは下肢の遠位の筋力低下に始まり、深部腱反射は亢進、経過中に構音・嚥下障害が出現して3.5年の経過で筋萎縮が全身性に進行します が、臨床症状は個人差が大きいです。
経過年数も1年ほどで急速に進行する例から、10年近く呼吸障害が生じない例があります。
筋萎縮性側索硬化症の典型的でない症例もあり、上位あるいは下位運動ニューロン徴候のどちらかが明らかでない例や両側上肢近位側の筋萎縮で発症し、あるいは体幹の筋萎縮急速に進行し呼吸障害で発症する症例があります。

  1. 筋萎縮と筋力低下:初期に手の骨間筋の萎縮が生じ、片側手指の運動の障害が初発症状となり、続いて筋力低下や筋萎縮がでるようになり、手の筋萎縮は母指球と小指球にスタートすることが多く、遅れて上腕筋と肩関節周囲の筋肉の萎縮は出ます。
  2. 筋線維束性れん縮:筋萎縮と筋線維束性れん縮が出るようになり、数カ月後に反対側の上肢にも同様の症状が現れます。次は筋力低下と筋萎縮は下肢にも広がり、脳神経領域も障害され、言語障害と嚥下困難も出ます。
  3. 球麻痺:構音障害、口腔期嚥下障害
  4. 呼吸障害

筋萎縮側索硬化症(ALS)の特徴

 筋萎縮性側索硬化症 (ALS) は球麻痺・四肢の筋萎縮と呼吸筋麻痺のため死に至る運動神経変性疾患です。

  1. 舌の筋萎縮と線維束性れん縮がでる
  2. 知覚障害はまったく出現しない:
  3. 直腸や膀胱の機能がよく保たれる
  4. 眼球運動を支配する外眼筋も障害されにくい
  5. 褥瘡の発生がまれである

筋萎縮側索硬化症(ALS)の検査

  1. 神経伝導検査
  2. 筋電図検査

筋萎縮性側索硬化症(ALS)の診断

次の@〜Dのすべてを満たすものを、筋萎縮側索硬化症(ALS)と診断します。

  1. 成人発症
  2. 経過は進行
  3. 神経所見
  4. 筋電図所見
  5. 鑑別診断のいずれでもない

筋萎縮性側索硬化症(ALS)の鑑別診断

  1. 球脊髄性筋萎縮症(Kennedy-Alter-Sung病)
  2. 若年性一側上肢筋萎縮症(平山病)
  3. 伝導ブロックを伴う多相性運動ニューロパチーなど

筋萎縮性側索硬化症(ALS)の生活注意点

  1. 安全に美味しく摂取できる方法を考えることが大切です。
  2. 筋萎縮性側索硬化症の進行に応じて対応していくことも必要です。口から食べることが難しくなった場合には、経鼻経管栄養法や胃に小さな孔をあける胃瘻造設法などによって栄養や水分を確保します。

筋萎縮性側索硬化症(ALS)の西洋医学的な治療

筋萎縮側索硬化症(ALS)の西洋医学治療は対症療法が中心です。

筋萎縮性側索硬化症(ALS)の予後

筋萎縮側索硬化症(ALS)はきわめて速く進行し、治療しない症例の半数ほどが発症後5年以内に呼吸筋の麻痺を起こし、自力で呼吸ができなくなって死亡します。筋萎縮側索硬化症(ALS)の呼吸筋麻痺を起こすと、延命治療として気管切開による人工呼吸器が選択されます。人工呼吸器装着後も麻痺は進行し、末期には眼球運動も麻痺し、本人意思の確認は極めて困難になります。人工呼吸器装着に伴い、会話ができなくなると、眼球運動を介助者が読み取り、文字盤を利用します。

筋萎縮性側索硬化症患者の質問

筋萎縮性側索硬化症HO様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
昨年11月右手、右腕の脱力、こわばりなどから整形外科を受診し、 その後大学病院の神経内科を紹介され、検査入院を経て「多巣性運動ニューロパチー」との診断が下りました。
今までその診断のもと、免疫グロブリン療法を4回ほど行いましたが、症状は徐々に進行し、 今月、上位ニューロンにも症状が現れたことから「ALS:筋萎縮性側索硬化症」との診断となりました。
現在症状としましては、 両手、両腕の脱力(右手の指が伸ばしにくい、指先に力が入りにくい、腕が上げにくい等) 両足の筋力低下(つま先立ちで震える、つまづきやすい等) 構音傷害(息が鼻に抜ける、鼻の奥に痰がへばり付くような感じ) 頭が持ち上げにくい(立っていると頭が前に傾いてくる) がございます。
御院のHPを拝見し、今の症状が少しでも軽快してくれればと思い、お問い合わせをさせて頂きました。 継続的な通院で症状の緩和は可能でしょうか。
月何回ぐらいの頻度で通院させて頂ければ良いでしょうか。 よろしくお願い致します。

当院の返事:
先月、一人筋萎縮性側索硬化症患者が、当院で暫く鍼灸治療を受け、 運動障害と構音障害の症状がかなり良くなりました。 どのぐらい頻度かは、診察してみないと分かりませんので、 一度お電話予約した上、ご来院ください。

患者の返事:
先生の賢明な治療のお蔭で、両手両腕の脱力と構音障害が改善され、 本当に心強く、希望がみえてきました。ありがとうございます。
最初は、あまり効果がなく、本当に悩んでいましたが、1個月経った今、 効果の実感ができ、希望が持てるようになりました。 感謝の気持ちで一杯です。これからも引き続き宜しくお願いします。

筋萎縮性側索硬化症の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
昨年10月頃に左足の裏側の親指の付け根辺りが痛くなって、片足立ちをすると痛いので、自分でマッサージをし、痛みは治りました。 そのあたりから、歩いているときに、時折つまづくようになり、そのうちに、家の階段でスリッパが脱げるようになりました。←左足 11月の終わりに、急いで階段を上がった際、踏み外しそうになったり、12月に入ると、自転車でよろけた際に支えきれずにゆっくりと倒れたりし、年明けに接骨院で、坐骨神経痛と言われ、2週間くらいのリバビリをしてましたが、そのうちに、膝の反射が強くて、つまずいた際に、踏ん張りきれず、3メートル程前方に雪崩れた形で転倒し、3月に別の接骨院でMRIをとってもらいました。 結果、頚椎ヘルニアではないかという事で、詳しく調べてもらうために、大学病院に紹介してもらいました。 4月に入って、かなり足取りも重く、4/21に整形外科に受診し、神経がという判断で、検査入院し、結果5/15にALSと診断されました。 リルテックを2週間飲んで、血液検査しましたが肝臓への影響は見られず、続けながらラジカット点滴をする予定でしたが、漢方と針治療の病院にもいって、頭への針治療と漢方をするにあたって、リルテック服用による副作用と、漢方への影響も考えて、薬をやめることにしました。その時の頭への針治療の影響かリルテックの服用をやめたせいか、体の硬直がましたので、今は相談の上、リルテックも同時に飲んでる状態です。

筋萎縮性側索硬化症の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
1年程度前から左手に力が入らない、箸を使いずらい、ワイシャツボタン入れ辛い等の症状、最近右手も弱くなり、着替え等もできるが難儀し 始めている。前月3月3日「ALS」との診断(地元大学病院)リルテック処方された。1か月で進行していると感じている。普通にまだ歩 ける。話もできる状態です。発症の推測1年3か月位。 貴医院のHPを拝見。治療を受けたい。

筋萎縮性側索硬化症の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
都立神経病院でalsの告知を受けました。 御社で針治療を受けたいのでご相談申し上げます。 私の住所は都内です。 なお、現在の症状は以下の通りです。  (1)腕、肩の筋力減退  (2)杖による歩行  (3)構音障害あり  (4)飲み込みは問題なし以上です。よろしくお願いします。

筋萎縮性側索硬化症の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
ALSと診断されリルテック、ラジカットで治療中です。 上肢、下肢に筋力低下、特に上肢に進行が見られ 呼吸筋の衰えで、呼吸困難が出始めてきました。

筋萎縮性側索硬化症の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
10月頃から、あちこちの筋肉が攣るようになり、肩と二の腕の力が入らなくなってきました。自分でいろいろ調べて、近くの横浜市大 附属病院に検査入院し、2月28日に「ALS」と確定診断されました。まだ、脚も歩けますし、飲み込みなども普通にできます。ただ、病 院で「現在は治療法はありません」と言われ、藁をもすがる思いでいろいろインターネットで探していますが、御鍼灸院を見つけました。 できれば早くお伺いしたいと思いますが、治療費などの額も教えていただければ幸いです。 何卒宜しくお願い致します。

筋萎縮性側索硬化症の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
ALSの治療、いつ頃alsに対して知りたいので、それを教えて下さい。

筋萎縮性側索硬化症患者L様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
筋萎縮性側索硬化症に、下請けの大工さんが罹りましたまだ初期です、大阪府堺市在住者です、大阪でお勧めの治療院をご存知でしたらご紹介 頂けませんでしょうか、宜しくお願い致します。

筋萎縮性側索硬化症の治療相談 

[ 症状、ご相談内容 ] :
病院で運動ニューロン病と診断されました。 特に腕を片より上にあげられません。 首も筋肉が無くなり、重い感じです。 また、喉も違和感があり、呑み込みがきついです。 一度診てもらえませんか?

ALS患者P様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
ALSで滑舌の悪さ、嚥下の弱さ、息苦し?! ??ことがあることに加えて右指が弱くなったので、 ものを落としたり壊したり、あるいは頭痛に苦しみ、 めまいでエスカレーターで転倒するなど怪我はないですし、非常に注意をしているので、寝たきりになっていませんが、 とても病気の前に戻るようなレベルではありません。

筋萎縮性側索硬化症患者C様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
月に目眩、吐き気、歩行障害、滑舌悪い、写字困難により急性病院に入院。全身ガン検査、骨髄検査など、あらゆる検査をしたが、原因不明 でふらつきひどく、座位も困難で、歩行器を使用。MRIやCTには全く異常が見られず、脳神経外科から神経内科に変わる。ステロイドのパ ルス療法で効果あり、3回投与により、ふらつきありながらも良くなる。二カ月入院後、さらに二ヶ月リハビリ病院に転院する。そこで、ふら つきと、言 語療法士により、構音障害のリハビリを受ける。マシになったが、まだまだ話しにくく、特に服用して薬もなく、この構音障害を漢方治療と 針でよくならないでしょうか?良かったら教えて下さい。 ヨガとコーラスに加入し、リハビリ効果にも期待しています。 仕事も退職し、復職目指してます、、、、ふらつきは体調により、体調悪い時は、滑舌も悪くなります。

筋萎縮性側索硬化症患者U様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
ALSと診断を受けました。ちなみに年齢は55歳位です。症状 が出始めたのが2、3年前で、現在は嚥下障害と言語障害のみです。妻と妻の家族を見ており、私に少しでもやれる事はないかと思い、進行 を遅らせる方法はないかと調べた所、貴鍼灸院を見つけました。ご存知のALSや難病への 実績のある鍼灸院があれば教えていただければと思います。

患者の返事:
半年間ALSの治療を受けさせていただきました。今は症状には苦しまらず、大学病院の主治医の医師が先月の検査入院で 症状の改善がかなり出来たと喜んでくれました。
西洋よりも効果のある難病対策をしてくださる中国鍼灸の方がはるかに信頼できます。
回りのみんなが注目してら東洋医学のすばらしさ奥の深さを理解しています。
どうもありがとうございます。

筋萎縮性側索硬化症B様 

状、ご相談内容 ] :
半年前から握力が低下し、先日A[ 症LSと診断されました。大宮分院で治療を受けたいと思いますが、治療頻度、時間、期間及び費用等をお 知らせください。

筋萎縮性側索硬化症患者QB様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
6月9日より先生の治療を受けて、ALSと戦ってきました。嚥下や滑舌、右指の脱力と全身の倦怠感はありますが、足腰、呼吸と言った 筋肉の障害はなく、死ぬ気配はないようです。

筋萎縮性側索硬化症CB様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
いま、動く と頭痛とふらつき、めまいが辛いです。嚥下障害の悪化ありますので来月胃瘻の手術をします。リハビリと鍼電気でなおしたいですが、煽れ そうなうになりますし、いちどエスカレーターで下まで落ちたことがあります。しゅうに一度ではムダですか?

筋萎縮性側索硬化症V様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
SCA6タイプ診断5年。歩行可能 運転可能  歩行は3年前より距離的に大幅にしんどい 構音障害が残念・・・字も残念・・・ 毎週リハビリするも現状維持程度ですが 遠方なので悩んでいます。

筋萎縮性側索硬化症VB様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
3年ほど前に、言葉が不十分となり、H25年6月の始めにCTやMRlなどの検査の結果ALSと診断されて、病状の進行について医師から 説明を受けました。毎日指定された薬を飲んでいます。今の状態は言語障害が進行しほとんど話すことができない、又、体力も落ちてきてい ます。歩行は出来ますが、首の筋力が弱ってうなだれている状態です。今は何とか歩けますので、診察を受けて治療をお願いしたいと、ご相談申し上げます。

当院の返事:
3か月前に、一人ALS患者が、当院で暫く鍼灸治療を受け、 言語障害と運動障害の症状がかなり良くなりました。

筋萎縮性側索硬化症UD様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
筋萎縮性側索硬化症で動くと頭痛とふらつき、めまいが辛いです。嚥下障害の悪化ありますので来月胃瘻の手術をします。リハビリと鍼電気でなおしたいですが、煽れ そうなうになりますし、いちどエスカレーターで下まで落ちたことがあります。しゅうに一度ではムダですか?今からでも完治できますか?

筋萎縮性側索硬化症UT様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
構音障害、右手麻痺(指先は動く)、右足麻痺(まだ歩ける)状態で10月下旬にALSと初めて診断されました。現在投薬としてリル テックを飲み、近日中にラジカットの点滴治療を開始予定です。 このような症状で、貴医院のホームページを拝見したところ興味を持っています。そこでご相談ですが、以上のような治療を予定しています

筋萎縮性側索硬化症O様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
ALSです。服薬リハビリと医師の指導で闘病中です どうか助けてください

筋萎縮性側索硬化症B様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
走行時に右足首の動きが悪く地面に足先がつまづくよう になり、平成24年には歩行時にも同じような症状がでてきました。 平成25年6月に神経内科でひと通りの検査をしていただき、運動ニューロン病疑いと診断、その後の受診でALS疑いと診断されました。 7月にリルテックを内服し始めましたが、2週間後に原因不明の発熱・肺 炎を起こし、内服中止となり現在はメチコバール内服のみです。 現在は両下肢の動かしにくさ・歩きにくさが徐々に進行してきており、杖使用で休み休み歩行している状態です。 また最近は肩腕の痛みや手指にも動かしづらさが出てきており、どんど ん進行するのではないかと不安で仕方がありません。 今のところ、呼吸・嚥下・構音の障害はありません。 貴院のホームページを拝見し、是非施術を受けたいと思いました。 仙台に住んでおりますので、大宮分院へ伺いたいのですが、総院長様の施術を大宮分院でも受けられるでしょうか? 少しでも可能性のあることに賭けたいという思いです。よろしくお願いします。

筋萎縮性側索硬化症NM様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
先日ALSと診断されました。先生のお考えをお聞かせいただきたく、よろしくお願いいたします。

筋萎縮性側索硬化症患者B様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
お忙しい所恐れ入りますが質問をさせて頂きます。 スペインで針灸師をしています。 先日バルセロナの権威ある国立病院で初めて筋萎縮側索硬化症 に関する鍼灸、自然療法に対しての講習がありました。 それはこちらでは歴史的に大きな出来事でこれからも徐々に可能性を広げて行こうとしています。 今までに5−6人と少ないながらも筋萎縮側索硬化症の患者さんの治療をして来てその中の1人の症状が大きく好転しています。 残りは症状が遅いながらも進んでいる状態です。 康少宏先生のページで完治した症例を拝見して是非ともお話を聞かせて頂きたく思いました。 文献での完治例はあるようですが実際の臨床での完治例は他に知りません。 国立病院で講習を依頼されているので是非とも康先生のインタビューと症例を紹介したく思いました。 こちらでは完治例はほぼなく少しでも希望の光を与える事が出来ればと思います。 よろしくお願いいたします。

筋萎縮性側索硬化症患者O様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
3年前から腎臓病ジリョウ中足の動きが非常に悪く医師の紹介で国立病院神経内科受信2週間入院検査結果ALS と診断されて一年経過歩行困難で週3回の訪問リハビリ をしていますが手足の筋力は一年前より低下していない 本人の感覚は日に日に悪化し近いうち歩行できなくなると恐怖心大。貴院のジリョウヲ藁をもつかむ思いで受診予約3月9日午後1時30しま した。 新幹線で行きますので一泊し翌3月10日午前10時に再受診したくよろしくお願いします車いすです 又前橋か高崎の中国鍼灸院を御紹介頂きたくおねがいします

筋萎縮性側索硬化症患者OS様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
難病のALSになってまったようで、治療を続けても無効の状態が続き、どんどん病状が進行しています。 ただ、多巣性ニューロパチーと重複する部分があり、どちらとも言えないところがあり、ALSの確定診断が下されたわけではありません。 免疫グロブリン療法を行った時は一時的にほんの少しだけ状態が落ち着くことがありますが、昨年末にステロイド療法を行われた際は、 無効どころか急激に悪化させてしまいました。

筋萎縮性側索硬化症O様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
11月に病院からALSとの診断を受けました。現在は点滴のみを受けていますが,だん だんと腕が上がらず,最近では足も怠くなり始めたようです。何か良い治療が有ればと神にもすがりたい気持ちです。

筋萎縮性側索硬化症KM様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
ALSと診断されました。その後検査入院もして確定しています。 昨年(2014)8月頃、ライターが右手でつかない、車のガソリンキャップが右手で回らない、11月頃から右手指に力が入らない、箸が上 手く使えない、ワイシャツボタンがとめられない、舌回りが悪く飲むとロレツが悪い、体重が半年で5キロ減などの症状が出だす。 現在は自力で生活できていますが、歩行などは踏ん張りが効かず慎重に歩行、階段では手すり使って昇り降りしています。 薬も飲んでいます、鍼灸もやってますが、進行が止まらない状況です。 何とか進行が止まるか、改善でも出来ればと藁にもすがる思いです。 予約して治療を受けたいと思っています。

筋萎縮性側索硬化症OI様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
声がでぬくいことから始まりいまは呂律が回りません 嚥下機能も落ちています よだれと痰と咳がすごいです 元々喘息、鼻のポリーブがあります 病院では今は喉限定で機能が落ちている と言われてます 他の所は動きます 先生の所で治る可能性はありますでしょうか

筋萎縮性側索硬化症患者H様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
筋委縮性側策硬化症と診断され約1年になります。現在は歩行困難、身体全体の筋力が落ち込んでいます。 秋田市に在住しています。秋田に通院できる分館はありますか?

当院の返事:
最近、一人筋萎縮性側策硬化症患者が、当院で暫く鍼灸治療を受け、 運動障害と嚥下障害の症状がかなり良くなりました。 秋田に同じく治療できるところはありませんので、ご紹介できません。

筋萎縮性側索硬化症Q様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
今言葉が喋りずらく、呂律が回ってない状態です。 脳の検査も神経内科も筋萎縮性側索硬化症でした。どうにかならないでしょうか?

筋萎縮性側索硬化症患者WQ様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
秋田からお電話で照会させていただいた者です。現在の状況をお話しさせていただきます。昨年3月ALSと診断されました。8月に休職し自 宅療養中です。現在、家の中は手すりでのつたい歩き、外出時は杖と、誰かに支えてもらいながらの歩行(15分程度の歩行で疲労します) です。寒いとすぐに身体が硬直します。慎重に行動しているつもりでもバランスを崩し転倒しております。先月初め頃から、腕や手の指に違 和感があります。洗顔や洗髪時は指が内側に折れる、髪をまとめようとしても腕がうまく上がらない。握力は7〜11程度(左右ほぼ一緒で す)、体重は3カ月で5キロほど減りました。食欲はあり、嚥下には支障ありません。10月から週2回リハビリに通っておりますが効果は みえません。秋田に分館はないそうですが、何か治療できる方法はないものでしょうか?

ALSのPI様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
ALSと診断されました。大宮駅前院と銀座院とでは治療方法は同じですか?

ALS患者B様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
2月に検査入院でALSと診断され、治療法はないと言われました。 現在の症状は、右足のみ底屈の力が弱く歩くとペタペタするのと、右足の踏み込む力が弱いので、階段を上がるときにゆっくりしか上がれない 状況です。友人に紹介された整体に通っていますが、あまり効果もなく出来れば診断して頂けませんでしょうか。

筋萎縮性側索硬化症GJ様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
約4年前にSLEから脊髄炎になり、下肢の不完全麻痺と膀胱直腸障害、軽い顔面麻痺が残っております。 今までに、整体、血液クレンジング、AKA療法などためしましたが、効果がありません、時間がたっておりますが、また自分の足であるくこ とは、可能でしょうか? よろしくお願いいたします

筋萎縮性側索硬化症B様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
筋萎縮性側索硬化症と診断され 中国鍼灸がいいと ネットで みました。住まいは奈良で 関西では みていただける 鍼灸院が あるのかもみつけれず 少しでも 快方にむかってもらいたく ご相談させていただき ました。よろしくお願いします。

筋萎縮性側索硬化症患者PB様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
1年前より ALSの症状がでてきています。体重が10kg落ち、両腕が上がらなくなっています。 病院では ALSと断定はできないが否定もできないと いわれています。 一度訪問させていただきたいと思っています。

筋萎縮性側索硬化症UY様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
8月にals確定を受けてい インターネットで院内の治療方法を見てご連絡致します 現在、両腕はほとんど使用ができなく発音も不正確で 年下の障害もあります 両足は持ち上げをして歩くことができます 治療が可能でしょうか?

筋萎縮性側索硬化症患者KO様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
Alsと確定診断されました。 講音障害から始まり、今は声を出すのも大変です。 右手の手根幹症候群の手術も去年うけました。 右手の指が少し不自由です。 来週、予約を入れさせてもらいますので、治療をよろしくお願いいたします。

筋萎縮性側索硬化症B様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
ALSと診断されたわけではありませんが、すっかり体の筋肉が衰え、おしり や手足の肉がなくなってしまいました。 座るとまるで上半身しか無いような感じで見るに耐えません。1年以上になりますがこの数ヶ月で全く別人のようです。現在の症状は2回ほど 嘔吐、胸の苦しさ、食事が今までのようにすすまない。歩けない、夜眠れない、目が覚めるとその後眠れなく一睡も出来ないことがある。座 って立てない、首が重い、手足が重く上げるのが困難。わたしが話をしても返事が無いこともたびたびあります。 手や足首にしこりのようなものがありそれが同じ所にあるのではなく、日によって場所が移動します。その硬い所をマッサージすると、なくな ります。無くなると少しは楽になります。

筋萎縮性側索硬化症XS様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
1年半前から徐々に両足に力が入らなくなり、色々な病院で調べた結果、筋委縮性側索硬化症と診断さ れました。現在は、股関節から下がほとんど動かなくなり、車いすの生活を送っております。そこで御院のHPを拝見させて頂きご相談させて 頂ければ幸いです。頻繁に通院することが出来ないのですが、治療の回数としては1ヶ月に何回ほ ど行えば宜しいでしょうか。また、料金については1回の施術でおいくらになりますでしょうか。母の状態によってもその治療頻度は変わる と思いますが、出来る限りのことは行いたいと思っております。大変申し訳御座ませんがご返事をお願い申し上げます。

筋萎縮性側索硬化症ZB様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
歩行困難ですALSと一年前大学病院で診断されリハビリ中です食事、普通、家事は全くできません 3月9日?13時30予約済みです 3月10日11時 2回目の治りょう予約済み 2時間かけて新幹線で行きます 車いすです 9日は近くに宿泊予定です 治りょう回数が気がかりです 月1回では効果どうですか どうかよろしくお願いいたします

筋萎縮性側索硬化症YM様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
筋萎縮性側索硬化症と診断されました。 こちらのHPを見させてもらった所、病気が治ったとあり すごく関心があるのです。

筋萎縮性側索硬化症による嚥下障害UD様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
呼吸器、嚥下、バランス欠如による転倒、右の指先に力がはいらない、滑舌が悪く会話がしにくい。体重が激減し、三年で20キロ。現在53 キロ。最近ようやく、神経内科の検査入院でALSだと診断をうけ、これから闘病に入ります。

筋萎縮性側索硬化症患者の治療相談

筋萎縮性側索硬化症O様 

[ 症状、ご相談内容 ] :

筋萎縮性側索硬化症の治療相談

筋萎縮性側索硬化症O様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
ALSと診断され何か治療方法がないか調べていたところ中国鍼灸さんを発見したので問合せさせていただき ました。昨年5月頃から左足の具合が悪いということでしたが、歳のせいだとして特に気に留めておりませんでした。昨年末ぐらいから話し方の異変 に気がつき調べてもらったのですが特に原因が分からず、今年になり右足も不自由になったことと話し方がよりおかしくなったことから検査 入院した結果の診断でした。 現在では歩行する事が困難になっており家の中では歩行機を利用して何とか移動できますがかなり厳しい状況になってきています。杖で歩くの はできない状況です。 また、食事に関しても飲み込みにくくなってきており時々むせることもおります。さらに、話していることが聞き取りにくくなってもきていま す。このような状況ですが治療効果はありそうでしょうか? まて、治療していただく場合の通院頻度や費用等についてもご教示いただければ幸いです。 よろしくお願いします。

筋萎縮性側索硬化症KM様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
下肢の運動機能が麻痺している件について、ご相談申し上げます。少々長文になりますが、どうぞよろしくお願い致します。 11年前に、横紋筋融解症を起こして3ヶ月程度の入院をしました。多臓器不全を起こしていましたので、ICUに入り、安静に臥床しており ました。当時は身体を起こすことすら困難なほどに身体全体の筋力が低下し(嚥下、発声についても困難になりました)、移動も車椅子で行う 状態でした。

筋萎縮性側索硬化症X様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
神経病院でALSと診断されました。 現状は、左手が使えません。左足が上がりません。 また、ほとんどしゃべることができません。 移動はほとんど車いすです。 幸い、右半身は使えますので、メールは使えますし、トイレも自分で行けます。 特に右半身がずっと使える状態にしていただきたいのと、左 半身の機能回復をお願いしたいです。 このような治療をお引き上板だけるでしょうか?

筋萎縮性側索硬化症B様 

[ 症状、ご相談内容 ] :
左足に力が入らなくなり階段の昇降でひざが抜けるように筋力が衰えてくるようになりました。また平行して左手にも症状が現 れ、指先や上腕がつるようになりました。9月上旬に神経内科で診察と検査を受け筋収縮側索硬化症の疑いが高いと言われました。貴院での HPを拝見し、針治療により効果が得られている患者さんが多数おられることを知り、治療をお願いしたいと思っています。現在は重度1- 2ぐらいで軽い歩行障害が出ている状況です。静岡県在住で仕事もあるためできれば土曜か日曜で診察と施術をしていただきたいのです が、どのくらいの頻度で施術をしなければいけないかお教え下さい。

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